売上高
連結
- 2024年1月31日
- 29億6332万
- 2025年1月31日 +49.68%
- 44億3556万
個別
- 2024年1月31日
- 18億725万
- 2025年1月31日 +7.78%
- 19億4776万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/07/04 16:13
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,913,941 4,435,568 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △360,358 △688,883 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って当社グループは、主に事業内容を勘案した「ドローンソリューションセグメント」と「運航管理セグメント」の2つを報告セグメントとしております。2025/07/04 16:13
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/07/04 16:13
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/07/04 16:13
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)前連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) ドローンソリューションセグメント 運航管理セグメント その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 2,621,859 341,464
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を十分に勘案し、決定しております。2025/07/04 16:13 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/07/04 16:13
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/07/04 16:13
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、上記「(3) 経営戦略」に記載の経営戦略のもと、成長性及びキャッシュ・フロー創出を把握するために、売上高、営業利益及び調整後営業利益(注)を重要な経営指標と位置付け、各経営課題に取り組んでおります。また、営業利益及び当期純利益については、外部環境変化に対して経営をコントロールするための指標と位置付けるとともに、中長期的な拡大を目指しております。
(注)調整後営業利益 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2025/07/04 16:13
各セグメントの売上高の推移は下記のとおりになっております。2024年1月期(千円) 2025年1月期(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 2,963,323 4,435,568 1,472,245 49.7 営業損失(△) △243,072 △627,159 △384,086 ―
- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2025/07/04 16:13
関係会社株式の評価における主要な仮定は、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (3) 主要な仮定2025/07/04 16:13
非上場株式の評価における重要な見積りは、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
(4)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/07/04 16:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。