グロービング(277A)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2024年5月31日
- 2536万
- 2025年5月31日 -80.16%
- 503万
個別
- 2023年5月31日
- 34万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 2347万
- 2025年5月31日 -83.61%
- 384万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注)※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2025/08/28 13:08
(原価計算の方法)前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) ソフトウエア仮勘定 - 22,795 計 - 22,795
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/08/28 13:08
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。工具、器具及び備品 オフィス家具の取得 5,345 千円 建設仮勘定 オフィス増床による増加 67,721 千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 116,847 千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用のソフトウエア開発 322,168 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)2025/08/28 13:08
当社グループは、事業単位を基準とした管理会計上の区分にしたがって資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、収益性の見込めない一部のソフトウエアについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(105,477千円)として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額の算定にあたっては、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、使用価値を零として測定しており、割引率の記載は省略しております。種類 用途 場所 金額 ソフトウエア クラウドプロダクト事業用資産 東京都港区 105,477 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 市場競争の激化や構造変化により、企業経営者が直面する課題は一層多様化・複雑化しており、当社グループは、調査・分析力、企画・実行力、テクノロジー活用力を備えたコンサルティングサービスの提供を通じて、企業の持続的成長と価値創造に貢献してまいりました。2025/08/28 13:08
当連結会計年度における当社グループの事業は順調に拡大を続け、売上高は8,255,896千円(前年同期比97.7%増)、営業利益は2,800,520千円(前年同期比657.7%増)、経常利益は2,783,476千円(前年同期比634.8%増)、一部のソフトウエアについて減損損失を105,477千円計上したものの、親会社株主に帰属する当期純利益は1,768,207千円(前年同期比578.8%増)となりました。
(売上高) - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施した設備投資の総額は442,330千円であります。2025/08/28 13:08
その主な内容は、クラウドプロダクト事業における自社製品開発投資であり、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定等が主な設備内容であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/08/28 13:08
自社利用のソフトウエア 3~5年(社内における見込利用期間)
3 引当金の計上基準