- 280A
- 2026/10/09
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2025年以降
- 13.17-32.6倍
(2025-2025年) - PBR
- 2.82倍
- 2025年以降
- 2.31-5.73倍
(2025-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (注)1.当社は、2024年12月4日付で東京証券取引所グロース市場および福岡証券取引所Q-Boardに上場いたしましたので、第1四半期および第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、第2四半期に係る各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。また、第3四半期につきましては、四半期報告書制度が廃止されたため、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、有限責任監査法人トーマツにより任意の期中レビューを受けております。2025/02/28 14:00
2.当社が発行していた種類株式について、その株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取り扱っていたことから、1株当たり四半期(当期)純利益の算定上、普通株式に含めて算定しております。なお、A種優先株式およびAB種優先株式のすべてについて、取得請求権の行使により、2024年7月1日付で自己株式として取得し、その対価としてA種優先株式およびAB種優先株式1株につき、それぞれ普通株式1株を交付いたしました。また、2024年6月14日開催の取締役会において2024年7月1日を効力発生日とするA種優先株主およびAB種優先株主の全員から取得請求権が行使されることを条件として、当社が取得したA種優先株式およびAB種優先株式のすべてについて消却することを決議していたため、2024年7月1日付で消却いたしました。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2025/02/28 14:00
× 100 ハ.商品93,628 1,566,703 1,562,241 98,089 94.1 22.4
ニ.貯蔵品品目 金額(千円) 商品 半導体製造装置部品 447,802
- #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 契約負債は、商品の引渡し前に顧客から受け取った前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2025/02/28 14:00
前事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、120,213千円であります。また、前事業年度において、契約負債が1,249,362千円減少した主な理由は、顧客から受け取った前受金の一部について注文の取り消しに伴う返金を行ったことによるものであります。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2025/02/28 14:00
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/02/28 14:00
(注)1.権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年2月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,366,250 3,684,350 東京証券取引所グロース市場福岡証券取引所Q-Board (注)1 計 3,366,250 3,684,350 - -
2.当社株式は2024年12月4日付で、東京証券取引所グロース市場および福岡証券取引所Q-Boardに上場いたしました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2025/02/28 14:00
(注)1.評価性引当額が前事業年度より66,813千円減少しております。この減少の主な内容は、課税所得の発生に伴う税務上の繰越欠損金の解消ならびに繰延税金資産の回収可能性を判断する際の会社分類を変更したことによるものであります。前事業年度(2023年11月30日) 当事業年度(2024年11月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 43,593 - 商品評価損 11,613 13,565 減価償却超過額 8,904 4,234
(注)2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/02/28 14:00
商品の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益および費用の計上基準2025/02/28 14:00
当社事業は、主に半導体製造装置およびその部品等のメンテナンス(販売・修理サービス・移設等)を行っております。当該取引については、顧客に商品・サービスを引き渡した時点もしくは提供した時点または顧客に検収された時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/02/28 14:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針