純資産
個別
- 2021年12月31日
- 594億1900万
- 2022年12月31日 -0.01%
- 594億1200万
- 2023年12月31日 +1.63%
- 603億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- なお、当該借り換えによる会計上の影響については現在検討中です。2024/11/13 15:30
※1 なお、スプレッドは以下のプライシンググリッドに応じて変動します。契約年月日 2024年10月31日 担保・保証 当社、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズが保有する預金、関係会社貸付金、営業債権、棚卸資産、子会社株式及びその他の資産の担保、並びに、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズによる連帯保証 財務制限条項 ※2 ①連結会計年度末及び半期末におけるシニア・ネット・レバレッジ・レシオを一定の水準以下に維持すること。②連結会計年度末及び半期末におけるデット・サービス・カバレッジ・レシオを一定の水準(1.05:1)以上に維持すること。③連結会計年度末における連結純損益(一定の調整に服する)の金額が2期連続して損失とならないこと。④連結会計年度末における連結純資産の金額が前年度の50%超であること、かつ債務超過でないこと。⑤連結会計年度末における連結資本的支出の合計金額が一定の金額を超えないこと。ただし、上記①、②及び⑤については、株式会社東京証券取引所への上場の日後、直近の連結会計年度末及び半期末に終了する12か月間で2回連続して、トータル・グロス・レバレッジ・レシオが3.50:1以下になった場合には、撤廃されます。
- #2 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)発生した負ののれんの金額及び発生原因2024/11/13 15:30
取得対価が将来の設備更新投資負担等を加味して決定されていることなどを要因として、取得日における株式の支払対価の公正価値が純資産価額を下回る金額となったことで発生しました。負ののれん発生益は、要約中間連結損益計算書の「その他の収益」にて4,417百万円を計上しております。
(5)取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値及び非支配持分 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)発生した負ののれんの金額及び発生原因2024/11/13 15:30
取得対価が将来の設備更新投資負担等を加味して決定されていることなどを要因として、取得日における株式の支払対価の公正価値が純資産価額を下回る金額となったことで発生しました。負ののれん発生益は、連結損益計算書の「その他の収益」にて4,417百万円を計上しております。
(5)取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値及び非支配持分 - #4 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (non-cash調整あり)2024/11/13 15:30
(d)連結会計年度末における連結純資産の金額が前年度の50%以上であること、もしくは債務超過でないこと。
(e)連結会計年度末における連結資本的支出の合計金額が一定の金額を超えないこと - #5 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当該借り換えによる会計上の影響については現在検討中です2024/11/13 15:30
※1 なお、スプレッドは以下のプライシンググリッドに応じて変動します。契約年月日 2024年10月31日 担保・保証 当社、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズが保有する預金、関係会社貸付金、営業債権、棚卸資産、子会社株式及びその他の資産の担保、並びに、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズによる連帯保証 財務制限条項 ※2 ①連結会計年度末及び半期末におけるシニア・ネット・レバレッジ・レシオを一定の水準以下に維持すること。②連結会計年度末及び半期末におけるデット・サービス・カバレッジ・レシオを一定の水準(1.05:1)以上に維持すること。③連結会計年度末における連結純損益(一定の調整に服する)の金額が2期連続して損失とならないこと。④連結会計年度末における連結純資産の金額が前年度の50%超であること、かつ債務超過でないこと。⑤連結会計年度末における連結資本的支出の合計金額が一定の金額を超えないこと。ただし、上記①、②及び⑤については、株式会社東京証券取引所への上場の日後、直近の連結会計年度末及び半期末に終了する12か月間で2回連続して、トータル・グロス・レバレッジ・レシオが3.50:1以下になった場合には、撤廃されます。
- #6 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- a.2024年4月シニアファシリティ契約2024/11/13 15:30
※1 なお、スプレッドは以下のプライシンググリッドに応じて変動します。契約年月日 2024年4月23日 担保・保証 当社、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズが保有する預金、関係会社貸付金、営業債権、棚卸資産、子会社株式、商標権及びその他の資産の担保、並びに、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズによる連帯保証 財務制限条項 ※2 ①連結会計年度末および半期末におけるシニア・ネット・レバレッジ・レシオを一定の水準に維持すること。②連結会計年度末および半期末におけるデット・サービス・カバレッジ・レシオを一定の水準(1.05:1)に維持すること。③連結会計年度末における連結純損益の金額が2期連続して損失とならないこと。(non-cash調整あり)④連結会計年度末における連結純資産の金額が前年度の50%以上であること、かつ債務超過でないこと。⑤連結会計年度末における連結資本的支出の合計金額が一定の金額を超えないこと。
- #7 経営上の重要な契約等
- また、当社の株主であるOriental Beauty Holding (HK) Limitedは、2024年4月シニアファシリティ契約上の債務の担保として、同社が保有する当社の株式の全てを金融機関の担保に供しております。また、当社は、当該2024年4月シニアファシリティ契約上の債務の担保として、当社が保有する株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズの株式の全てを金融機関の担保に供しております。なお、株式会社東京証券取引所への上場承認を条件として当社が実施する2024年4月シニアファシリティ契約に基づく借入の借り換えによって、これらの株式の担保権は全て解除される予定です。ただし、2024年10月シニアファシリティ契約に定める一定の期限までに株式会社東京証券取引所への上場がなされない場合には、当該契約上の債務の担保として、これらの株式に担保を設定することとされています。2024/11/13 15:30
※1 なお、スプレッドは以下のプライシンググリッドに応じて変動します。契約年月日 2024年10月31日 担保・保証 当社、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズが保有する預金、関係会社貸付金、営業債権、棚卸資産、子会社株式及びその他の資産の担保、並びに、株式会社ファイントゥデイ及び株式会社ファイントゥデイインダストリーズによる連帯保証 財務制限条項 ①連結会計年度末及び半期末におけるシニア・ネット・レバレッジ・レシオ(注1)を一定の水準以下に維持すること。②連結会計年度末及び半期末におけるデット・サービス・カバレッジ・レシオ(注2)を一定の水準(1.05:1)以上に維持すること。(※2)③連結会計年度末における連結純損益(一定の調整に服する)の金額が2期連続して損失とならないこと。④連結会計年度末における連結純資産の金額が前年度の50%超であること、かつ債務超過でないこと。⑤連結会計年度末における連結資本的支出の合計金額が一定の金額を超えないこと。ただし、上記①、②及び⑤については、株式会社東京証券取引所への上場の日後、直近の連結会計年度末及び半期末に終了する12か月間で2回連続して、トータル・グロス・レバレッジ・レシオ(注3)が3.50:1以下になった場合には、撤廃されます。(注1)シニア・ネット・レバレッジ・レシオ ={有利子負債-(ファイナンスリース+現預金)}/ EBITDA(注2)デット・サービス・カバレッジ・レシオ =キャッシュ・フロー / デット・サービス(注3)トータル・グロス・レバレッジ・レシオ =(当社グループの借入総額-リース負債)/ EBITDA