有価証券報告書-第32期(2025/02/21-2026/02/20)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「空間創造事業」及び「DEPOS事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「空間創造事業」は、主に外構工事を行っております。
「DEPOS事業」は、主にeコマースを行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前事業年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
(注1) セグメント資産の調整額532,727千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の内容は主に現金及び預金や本社関連固定資産など管理部門に関わる資産等であります。
(注2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(注3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,930千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
当事業年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
(注1) セグメント資産の調整額514,335千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の内容は主に現金及び預金や本社関連固定資産など管理部門に関わる資産等であります。
(注2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(注3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,490千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
【関連情報】
前事業年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
当事業年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「空間創造事業」及び「DEPOS事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「空間創造事業」は、主に外構工事を行っております。
「DEPOS事業」は、主にeコマースを行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前事業年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1,3 | 財務諸表 計上額 | |||
| 空間創造事業 | DEPOS事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 一時点で移転される財 | - | 735,154 | 735,154 | - | 735,154 |
| 一定の期間にわたり移転される財 | 1,130,807 | - | 1,130,807 | - | 1,130,807 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,130,807 | 735,154 | 1,865,962 | - | 1,865,962 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,130,807 | 735,154 | 1,865,962 | - | 1,865,962 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,130,807 | 735,154 | 1,865,962 | - | 1,865,962 |
| セグメント利益又は損失(△) | 35,012 | △15,996 | 19,016 | - | 19,016 |
| セグメント資産 | 125,829 | 226,308 | 352,137 | 532,727 | 884,864 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 10,606 | 10,606 | 21,213 | - | 21,213 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | - | - | - | 21,930 | 21,930 |
(注1) セグメント資産の調整額532,727千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の内容は主に現金及び預金や本社関連固定資産など管理部門に関わる資産等であります。
(注2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(注3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,930千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
当事業年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1,3 | 財務諸表 計上額 | |||
| 空間創造事業 | DEPOS事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 一時点で移転される財 | - | 796,793 | 796,793 | - | 796,793 |
| 一定の期間にわたり移転される財 | 1,580,679 | - | 1,580,679 | - | 1,580,679 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,580,679 | 796,793 | 2,377,473 | - | 2,377,473 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,580,679 | 796,793 | 2,377,473 | - | 2,377,473 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,580,679 | 796,793 | 2,377,473 | - | 2,377,473 |
| セグメント利益又は損失(△) | 144,982 | △29,900 | 115,082 | - | 115,082 |
| セグメント資産 | 554,694 | 284,323 | 839,017 | 514,335 | 1,353,353 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 11,883 | 11,883 | 23,766 | - | 23,766 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | - | - | - | 15,490 | 15,490 |
(注1) セグメント資産の調整額514,335千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の内容は主に現金及び預金や本社関連固定資産など管理部門に関わる資産等であります。
(注2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(注3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,490千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
【関連情報】
前事業年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) | ||
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 積水ハウス株式会社 | 200,939 | 空間創造事業 |
当事業年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) | ||
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社タイシステム | 492,729 | 空間創造事業 |
| カレイドジャパン株式会社 | 333,355 | 空間創造事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。