無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 3億7414万
- 2024年3月31日 -25.81%
- 2億7759万
- 2024年9月30日 -12.84%
- 2億4194万
個別
- 2023年3月31日
- 3億7911万
- 2024年3月31日 -23.18%
- 2億9122万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/12/19 16:30
無形固定資産 主として、派遣・紹介事業関連における請求管理システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2024/12/19 16:30
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ455,135千円増加し、3,717,611千円となりました。流動資産合計は前連結会計年度末に比べ562,466千円増加し3,130,350千円となりました。これは主に現金及び預金が531,207千円増加したことによるものであります。固定資産合計は前連結会計年度末に比べ107,331千円減少し、587,261千円となりました。これは主にソフトウエア開発により66,650千円の増加がありましたが、有形固定資産、無形固定資産の減価償却費による161,690千円の減少、ソフトウエアの除却による15,502千円の減少、ソフトウエアの売却による13,883千円の減少、株式会社ビースタイルギグワークス売却に伴うのれん8,500千円の減少によるものであります。
(負債の状況) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2024/12/19 16:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2024/12/19 16:30
無形固定資産については、減損の兆候が認められる場合に、減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。減損損失を認識するかどうかの判定は、資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行い、資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2024/12/19 16:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。