純資産
連結
- 2022年3月31日
- 9001万
- 2023年3月31日 +96.09%
- 1億7651万
- 2024年3月31日 +252.1%
- 6億2148万
- 2024年9月30日 +23.53%
- 7億6772万
個別
- 2022年3月31日
- -5億2977万
- 2023年3月31日 -30.83%
- -6億9310万
- 2024年3月31日
- -3億7632万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤財務基盤の安定化と株主還元2024/12/19 16:30
当社グループは純資産の積上げが十分でなく、今後の事業拡大や必要な投資等に備えるために財務基盤の安定性向 上が必要であると認識しております。また同時に、株主還元も重要な課題であると認識しております。財務基盤の安定化のための内部留保の充実を勘案しつつ、株主還元との適切なバランスを模索してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ10,156千円増加し3,096,122千円となりました。これは主にシンジケートローンによる借入を実行したことにより長期借入金が426,111千円増加し、未払金が133,870千円増加し、預り金が66,402千円増加し、短期借入金が返済により300,000千円減少し、1年内返済予定の長期借入金が返済により157,534千円減少し、賞与引当金が1,098千円減少し、未払法人税等が54,260千円減少したことによるものであります。2024/12/19 16:30
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ444,978千円増加し、621,489千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が344,538千円増加、子会社であった株式会社ビースタイルギグワークスの連結除外の影響により利益剰余金が98,640千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/19 16:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/19 16:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/12/19 16:30
項目 前連結会計年度末( 2023年 3月 31日) 当連結会計年度末( 2024年 3月 31日) 純資産の部の合計額(千円) 176,511 621,489 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,149 1,149 (うち新株予約権)(千円) ( 1,149 ) ( 1,149 )