- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産 主として、派遣・紹介事業関連における請求管理システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/06/22 15:30- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年) に基づく定額法を採用しています。
③ リース資産
2026/06/22 15:30- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 千円 | 0 | 千円 |
| ソフトウエア | 986 | 千円 | - | 千円 |
| 商標権 | - | 千円 | 12 | 千円 |
2026/06/22 15:30- #4 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 工具、器具及び備品 | パソコン等の取得 | 13,113千円 |
| ソフトウエア | 社内システム開発 | 35,959千円 |
| ソフトウェア仮勘定 | 社内システム開発 | 112,291千円 |
2026/06/22 15:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の状況)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ275,662千円減少し、3,875,051千円となりました。流動資産合計は前連結会計年度末に比べ293,759千円減少し、3,359,187千円となりました。これは主に現金及び預金が420,033千円減少したことによるものであります。固定資産合計は前連結会計年度末に比べ18,097千円増加し、515,864千円となりました。これは主にPCの購入に伴う有形固定資産およびソフトウエア開発による無形固定資産の取得及びのれんの取得により181,505千円増加いたしましたが、有形固定資産、無形固定資産の減価償却費による125,630千円の減少、拠点集約に伴う事務所退去に係る有形固定資産の減損損失の計上による21,368千円の減少によるものであります。
(負債の状況)
2026/06/22 15:30- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「無形固定資産」の「ソウトウエア」に表示していた196,609千円は、「ソフトウェア」195,990千円、「ソフトウエア仮勘定」619千円として組み替えております。
2026/06/22 15:30- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「無形固定資産」の「ソウトウエア」に表示していた187,316千円は、「ソフトウェア」186,979千円、「ソフトウエア仮勘定」337千円として組み替えております。
2026/06/22 15:30- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年) に基づく定額法を採用しています。
(3) リース資産
2026/06/22 15:30