半期報告書-第9期(2026/01/01-2026/12/31)
※当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため複数の取引銀行と当座貸越契約及び貸出コミットメント並びにタームローン契約を締結しております。なお、この契約に基づく借入未実行残高は以下のとおりであります。
※財務制限条項
前連結会計年度(2025年12月31日)
(1)当連結会計年度末の借入金のうち、当社と取引銀行との間で締結する金銭消費貸借契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2022年4月15日契約(当連結会計年度末残高1,105,000千円)
①各年度の決算期末日において、単年度の貸借対照表における純資産の部の金額を3,000,000千円未満としないこと。
②各四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(2)当連結会計年度末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2023年7月20日契約(当連結会計年度末残高4,988,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、1円以上に維持すること。
②各本四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(3)当連結会計年度末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2025年2月20日契約(当連結会計年度末残高2,790,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を1円以上に維持すること。
②各四半期の末日を基準日とする連結の試算表または報告書等(四半期の場合は、四半期決算短信を含む)において、現預金と将来予定収入額の合計から、有利子負債の合計を引いた値を0円未満としないこと。
当中間連結会計期間(2026年6月30日)
(1)当中間連結会計期間末の借入金のうち、当社と取引銀行との間で締結する金銭消費貸借契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2022年4月15日契約(当中間連結会計期間末残高975,000千円)
①各年度の決算期末日において、単年度の貸借対照表における純資産の部の金額を3,000,000千円未満としないこと。
②各四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(2) 当中間連結会計期間末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2023年7月20日契約(当中間連結会計期間末残高4,988,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、1円以上に維持すること。
②各本四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(3)当中間連結会計期間末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2025年2月20日契約(当中間連結会計期間末残高4,390,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を1円以上に維持すること。
②各四半期の末日を基準日とする連結の試算表または報告書等(四半期の場合は、四半期決算短信を含む)において、現預金と将来予定収入額の合計から、有利子負債の合計を引いた値を0円未満としないこと。
| 前連結会計年度 (2025年12月31日) | 当中間連結会計期間 (2026年6月30日) | |||
| 当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 | 2,000,000 | 千円 | 370,000 | 千円 |
| タームローンの総額 | 8,100,000 | 〃 | 8,100,000 | 〃 |
| 借入実行残高 | 2,790,000 | 〃 | 4,390,000 | 〃 |
| 差引額 | 7,310,000 | 千円 | 4,080,000 | 千円 |
※財務制限条項
前連結会計年度(2025年12月31日)
(1)当連結会計年度末の借入金のうち、当社と取引銀行との間で締結する金銭消費貸借契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2022年4月15日契約(当連結会計年度末残高1,105,000千円)
①各年度の決算期末日において、単年度の貸借対照表における純資産の部の金額を3,000,000千円未満としないこと。
②各四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(2)当連結会計年度末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2023年7月20日契約(当連結会計年度末残高4,988,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、1円以上に維持すること。
②各本四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(3)当連結会計年度末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2025年2月20日契約(当連結会計年度末残高2,790,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を1円以上に維持すること。
②各四半期の末日を基準日とする連結の試算表または報告書等(四半期の場合は、四半期決算短信を含む)において、現預金と将来予定収入額の合計から、有利子負債の合計を引いた値を0円未満としないこと。
当中間連結会計期間(2026年6月30日)
(1)当中間連結会計期間末の借入金のうち、当社と取引銀行との間で締結する金銭消費貸借契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2022年4月15日契約(当中間連結会計期間末残高975,000千円)
①各年度の決算期末日において、単年度の貸借対照表における純資産の部の金額を3,000,000千円未満としないこと。
②各四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(2) 当中間連結会計期間末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2023年7月20日契約(当中間連結会計期間末残高4,988,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、1円以上に維持すること。
②各本四半期の末日における連結の試算表又は計算書類等において、現預金と直近で提出された将来予定収入リストに記載されている将来予定収入額の合計金額から有利子負債の合計金額を差し引いた値を、0円未満としないこと。
(3)当中間連結会計期間末の借入金のうち、当社と複数の金融機関との間で締結するシンジケートローン契約には以下の通り財務制限条項が付されております。
2025年2月20日契約(当中間連結会計期間末残高4,390,000千円)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を1円以上に維持すること。
②各四半期の末日を基準日とする連結の試算表または報告書等(四半期の場合は、四半期決算短信を含む)において、現預金と将来予定収入額の合計から、有利子負債の合計を引いた値を0円未満としないこと。