商品
個別
- 2023年12月31日
- 551万
- 2024年12月31日 +106.73%
- 1139万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 社は、2024年12月26日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、当事業年度の半期報告書及び四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間に係る各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、みおぎ監査法人により期中レビューを受けております。また、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、みおぎ監査法人により期中レビューを受けております。2025/03/27 12:18
- #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
- (1)新株予約権の割当日後、当社が株式分割、株式併合を行う場合は、次の算式により行使価額を調整し、調整により生ずる1円未満の端数は切り上げる。2025/03/27 12:18
(2)当社が、(a)時価を下回る1株あたりの払込金額での普通株式の発行又は処分(株式無償割当てを含む。以下に定義する潜在株式等の取得原因の発生によるもの、並びに合併、株式交換、及び会社分割に伴うものを除く。)、又は(b)時価を下回る1株あたりの取得価額をもって普通株式を取得し得る潜在株式等(取得請求権付株式、取得条項付株式、新株予約権、新株予約権付社債、その他その保有者若しくは当社の請求に基づき又は一定の事由の発生を条件として普通株式を取得し得る地位を伴う証券又は権利を意味する。以下同様とする。)の発行又は処分(無償割当てによる場合を含む。)を行うときは、未行使の本新株予約権について行使価額を次の算式に従い調整するものとし、調整により生ずる1円未満の端数は切り上げる。なお、「取得原因」とは、潜在株式等に基づき当社が普通株式を交付する原因となる保有者若しくは当社の請求又は一定の事由を意味し、「取得価額」とは、普通株式1株を取得するために当該潜在株式等の取得及び取得原因の発生を通じて負担すべき金額を意味するものとし、以下同様とする。また、「時価」とは、調整後の行使価額を適用する日に先立つ45取引日目に始まる30取引日の金融商品取引所における当社の普通株式の普通取引の毎日の終値の平均値(終値のない日数を除く。)とする。平均値の計算は、円位未満小数第2位まで算出し、その小数第2位を切り捨てる。但し、当社の普通株式が金融商品取引所に上場される前及び上場後45取引日(上場日を含む。)が経過するまでの期間においては、調整前の行使価額をもって時価とみなす。調整後行使価額 = 調整前行使価額 × 1 分割・併合の比率
- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2025/03/27 12:18区分 金額(千円) 収入印紙 10,980 レターパック 416 合計 11,397 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2025/03/27 12:18
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/03/27 12:18
(注) 提出日現在の発行数には、2025年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年3月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,620,498 4,628,798 東京証券取引所グロース市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。また、単元株式数は100株であります。 計 4,620,498 4,628,798 ― ― - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 卸資産の評価基準及び評価方法2025/03/27 12:18
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/03/27 12:18
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針