有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 17:04
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の残高は、4,168,777千円となりました。主な内訳は、未払金2,387,917千円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を除く。)633,633千円、退職給付に係る負債387,251千円であります。2026/06/25 17:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、3,563,456千円となりました。主な内訳は、利益剰余金3,086,975千円であります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2026/06/25 17:04
関係会社株式はすべて市場価格のない株式のため、これらの株式の評価においては各関係会社株式の実質価額と帳簿価額を比較検討することにより減損処理の要否を判断しています。関係会社株式の実質価額は各関係会社の純資産額にて評価しております。
③ 翌事業年度の連結財務諸表に与える影響 - #4 重要な契約等(連結)
- 当社は、2025年9月24日開催の取締役会において、亞星通股份有限公司の株式取得を目的として資金の借入を行うことを決議し、以下のとおり金銭消費貸借契約を締結し、資金の借入を実行しております。2026/06/25 17:04
(1) 借入先 株式会社みずほ銀行 (10) 担保等の有無 無 (11) 財務制限条項 ① 2026年3月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上とすること。② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2026年3月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 17:04
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 448.19円 1株当たり当期純利益 56.16円