有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/25 17:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,600千円2026/06/25 17:04
(5) 発生したのれんの金額
―千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、その効果の発現する期間(7年)で均等償却しております。2026/06/25 17:04 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (2) 株式の取得により新たに亞星通股份有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに亞星通股份有限公司株式の取得価額と亞星通股份有限公司取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/25 17:04
当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 固定資産 181,682 のれん 317,186 為替換算調整勘定 4,504 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 17:04
当連結会計年度(2026年3月31日) 在外連結子会社留保利益に対する繰延税金負債の増減 1.5 のれん償却額 0.5 その他 1.2 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/25 17:04
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては特例処理によっております。2026/06/25 17:04
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、その効果の発現する期間(7年)で均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が著しく異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/25 17:04
2.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額