有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点においては、当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2026/04/30 16:14
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、第1回・第2回は純資産価額方式、第4回以後はDCF法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、上記コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されておりますが、当事業年度末において、財務制限条項に抵触しておりません。2026/04/30 16:14
(1)本契約締結日以降の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
(2)本契約締結日以降の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業年度末における負債合計は471,907千円となり、前事業年度末に比べ52,741千円増加いたしました。2026/04/30 16:14
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は814,889千円となり、前事業年度末に比べ577,066千円増加いたしました。これは、東京証券取引所グロース市場に新規上場した際の増資等により資本金が214,704千円及び資本剰余金が206,444千円増加、当期純利益155,917千円計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #4 重要な契約等(連結)
- ・コミットメントライン契約の概要2026/04/30 16:14
なお提出日現在、本契約は終了しております。契約金額 100,000千円 担保の状況 無担保 財務制限条項 ① 本契約締結日以降の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。② 本契約締結日以降の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。 金融機関 株式会社りそな銀行 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2026/04/30 16:14
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、2024年12月末時点で当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 108.38円 297.74円 1株当たり当期純利益 36.88円 60.43円
2.2024年11月1日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/04/30 16:14
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、2024年12月末時点で当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 216.77円 595.48円 1株当たり当期純利益 73.77円 120.87円
2.2024年11月1日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。