- 338A
- 2026/08/31
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 20.98倍
- 2025年以降
- 33.18-137.93倍
(2025-2025年) - PBR
- 8.3倍
- 2025年以降
- 6.73-27.99倍
(2025-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 39.58%
- ROA 予
- 26.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ZenmuTech(338A)の研究開発費の推移 - 全期間
個別
- 2023年12月31日
- 4680万
- 2024年6月30日 -33.72%
- 3102万
- 2024年12月31日 +117.23%
- 6738万
- 2025年6月30日 -20.76%
- 5339万
- 2025年12月31日 +100.74%
- 1億718万
- 2026年6月30日 -38.25%
- 6619万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2026/03/27 15:24
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/03/27 15:24
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 賞与引当金繰入額 7,426 10,639 研究開発費 67,387 107,189 - #3 事業等のリスク
- ⑥資金調達に係るリスク(発現可能性 低、影響度 高)2026/03/27 15:24
当社の公募増資による調達資金の使途については、当社事業の拡大のため、事業成長のための研究開発費や採用等による人員増による人件費などへの充当を予定しております。しかしながら、上記に記載しましたように、事業環境が変化することも考えられるため、当該資金を想定通りの使途に充当されない可能性もあります。また、当初の計画に沿って資金を使用した場合においても、想定通りの投資効果を得られない可能性があります。そのような場合において、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/03/27 15:24
当事業年度の秘密分散ビジネスにおいては、引き続き主力ソリューションである「ZENMU Virtual Drive (ZVD)」の将来的な機能拡充に向けた研究開発を推進するとともに、PC向けとどまらず、IoT機器やドローンなど多様なデバイス、ならびに多要素認証といった用途に対して、技術供与や共同開発等の提携を通じ、秘密分散技術の適用領域および市場の拡大に取り組んでまいりました。また、秘密計算ビジネスについては秘密計算ソリューション「QueryAhead Ver.2.0」の開発を進め、機能の拡充に取り組んでまいりました。これらの活動により当事業年度における研究開発費の金額は107,189千円となりました。
なお、当社は情報セキュリティ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。