純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年12月31日
- -4042万
- 2022年12月31日 -285.1%
- -1億5565万
- 2023年12月31日
- 1億5680万
- 2024年6月30日 +65.46%
- 2億5946万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2025/03/17 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 負債合計 393,233 純資産の部 株主資本
(第3四半期累計期間) - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点においては、当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2025/03/17 15:30
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、第1回・第2回は純資産価額方式、第4回以後はDCF法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同取引所の定める同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2025/03/17 15:30
4.発行価格は、時価純資産法及びDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は18,359千円となり、前事業年度末に比べ7,164千円減少となりました。これは、長期借入金から1年内返済予定の長期借入金への振替により減少したことによるものであります。2025/03/17 15:30
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ312,466千円増加し、156,809千円となりました。これは主に、第三者割当増資および売上の大幅な増加にともなう黒字化により当期純利益72,889千円計上により利益剰余金が増加したことと、第三者割当増資により資本金、資本剰余金ともに117,150千円増加したことによるものです。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2025/03/17 15:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、1株当たり純資産額 △977.76円 1株当たり1株当たり当期純損失(△) △117.88円
期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。