固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年12月31日
- 827万
- 2023年12月31日 +399.25%
- 4130万
- 2024年6月30日 -6.6%
- 3857万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2025/03/17 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 流動資産合計 580,251 固定資産 有形固定資産 2,370 無形固定資産 ソフトウエア 13,980
(第3四半期累計期間) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/03/17 15:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 事業の内容
- さらに、オフラインでも利用でき、ネットワーク環境に影響されず、安定的なパフォーマンスを維持することができます。ネットワーク環境には依存せず、アクセスの集中時やWeb会議で通信負荷が増大した際のレスポンスの悪化や処理速度の低下といった事態は生じず、大量の処理を実行するサーバー等のリソースが不要であるため、情報セキュリティソリューションの選択肢の一つであるVDI(※6)と比較して、導入・運用に係るコストを抑えられる特徴があります。2025/03/17 15:30
また、顧客が必要としている時に即時に試用・提供が可能であり、顧客側においても、サーバー等の新たな固定資産の設備投資への負担が少ないため、ソフトウエア開発等の受託開発型に比して、導入までの意思決定期間を短くすることができます。
当社では、常にカスタマーサポート部門と技術開発部門が連携してサービスの改善・強化に努め、顧客から選ばれるサービスの継続を目指しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/03/17 15:30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/17 15:30
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産の残高は、前事業年度末に比べ448,363千円増加し、577,361千円になりました。うち流動資産は、前事業年度末に比べ 415,332千円増加し、536,057千円となりました。これは主に、大口顧客よる情報漏洩対策ソリューション「ZENMU Virtual Drive」の買い切りライセンスの売上計上に伴い売掛金185,176千円増加及び、第三者割当増資により現金及び預金が224,361千円増加となったことによるものであります。2025/03/17 15:30
固定資産は、前事業年度末に比べ 33,030千円増加し、41,303千円となりました。これは主に、第10期黒字化に伴い税効果会計が適用され、翌事業年度の当期純利益が見込まれることから、繰延税金資産23,128千円計上と、自社開発のソフトウエアの計上及び減価償却により、無形固定資産が8,460千円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 貸借対照表関係(連結)
- (貸借対照表関係)2025/03/17 15:30
※有形固定資産の減価償却累計額
上記減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれています。前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,808千円 6,290千円 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2025/03/17 15:30
1.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産