ダイナミックマッププラットフォーム(336A)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- -25億5400万
- 2024年9月30日
- -13億800万
- 2024年12月31日 -8.64%
- -14億2100万
- 2025年3月31日
- -12億1900万
- 2025年6月30日
- -1億9600万
- 2025年9月30日 -482.65%
- -11億4200万
- 2025年12月31日 -87.83%
- -21億4500万
個別
- 2024年3月31日
- -14億1400万
- 2025年3月31日
- -9億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/06/25 13:22
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/25 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、「デジタル社会のインフラとして高精度位置情報基盤をグローバルに構築し、自動運転をはじめとする新しい未来を拓く」をパーパスとして掲げ、自動車関連及びスマートシティ等、様々な用途に向けた高精度3次元データの構築・提供を行っております。また、現実の世界をデジタル空間に複製する高精度3次元データのプラットフォーマーとして、様々な産業分野におけるイノベーションを支えることをミッションとして掲げ、多方面のお客様に価値あるサービスを提供できる組織体制を整え、パーパスの実現に向けた各施策を実行してまいりました。2025/06/25 13:22
以上の結果、当期の当社グループの経営成績は、売上高は7,465百万円(前期比34.1%増加)、調整後EBITDA(損失)は609百万円(前期 調整後EBITDA(損失)2,203百万円)、営業損失は1,219百万円(前期 営業損失2,554百万円)、経常損失は1,414百万円(前期 経常損失2,490百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,544百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純損失4,049百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①2026年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計額を、直近の決算期末又は2024年3月に終了する決算期末日の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持する。2025/06/25 13:22
②2026年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各年度の連結損益計算書上の営業損益に関して、それぞれ営業損失を計上しない。
③2026年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各年度の連結財務諸表におけるデット・サービス・カバレッジ・レシオを、それぞれ1.2を下回る数値としない。