有価証券報告書-第42期(2025/06/01-2026/05/31)
(4)指標及び目標
当社は、マテリアリティの実現に向けた事業活動上の指標及び目標を定め、その達成を通じて社会的・経済的価値を創造することを目指しております。
なお、上記の目標は、現時点の見通しに基づくものであり、達成を保証するものではありません。事業環境や法制度の変化により、実際の結果が目標と異なる可能性があります。
また、当社においては関連する指標のデータ管理とともに、具体的な取り組みが行われているものの、当社グループに属する全ての会社では行われてはいないため、連結による記載が困難であります。
そのため、上記の指標と目標については提出会社単体の記載としております。今後、当社グループ各社におけるデータ収集体制及び算定プロセスの整備状況を踏まえ、連結による開示を検討してまいります。
当社は、マテリアリティの実現に向けた事業活動上の指標及び目標を定め、その達成を通じて社会的・経済的価値を創造することを目指しております。
| 項目 | 範囲 | 指標 | 2023年5月期 | 2024年5月期 | 2025年5月期 | 2026年5月期 | 2031年5月期 |
| 実績 | 実績 | 実績 | 実績 | 目標 | |||
| 事業活動における環境負荷低減 | 単体 | CO2排出量 (Scope1,2) | 5,554t | 5,632t | 4,252t | 3,939t | 2023年5月期比 34%削減 |
| 安心・安全で働き甲斐のある職場づくり | 単体 | 重大な労働災害の件数 | 0件 | 0件 | 0件 | 0件 | 0件 |
| 人財の多様性尊重 | 単体 | 女性管理職比率 | 3.6% | 4.1% | 5.3% | 5.9% | 15.3%以上 |
なお、上記の目標は、現時点の見通しに基づくものであり、達成を保証するものではありません。事業環境や法制度の変化により、実際の結果が目標と異なる可能性があります。
また、当社においては関連する指標のデータ管理とともに、具体的な取り組みが行われているものの、当社グループに属する全ての会社では行われてはいないため、連結による記載が困難であります。
そのため、上記の指標と目標については提出会社単体の記載としております。今後、当社グループ各社におけるデータ収集体制及び算定プロセスの整備状況を踏まえ、連結による開示を検討してまいります。