有価証券報告書-第42期(2025/06/01-2026/05/31)
※6 財務制限条項
前連結会計年度(2025年5月31日)
当連結会計年度末の長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の一部9,588,200千円については、財務制限条項が付されており、当社グループはこの財務制限条項に従っております。主な財務制限条項は以下のとおりでありますが、これらに抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。
なお、当連結会計年度末現在、以下の財務制限条項には抵触しておりません。
(1)各連結会計年度末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、契約で基準と定める連結会計年度末の連結貸借対照表の純資産の部の金額に対して75%の金額以上を維持すること。
(2)各連結会計年度における連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
当連結会計年度(2026年5月31日)
当連結会計年度末の長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の一部11,909,732千円については、財務制限条項が付されており、当社グループはこの財務制限条項に従っております。主な財務制限条項は以下のとおりでありますが、これらに抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。
なお、当連結会計年度末現在、以下の財務制限条項には抵触しておりません。
(1)各連結会計年度末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、契約で基準と定める連結会計年度末の連結貸借対照表の純資産の部の金額に対して75%の金額以上を維持すること。
(2)各連結会計年度における連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
前連結会計年度(2025年5月31日)
当連結会計年度末の長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の一部9,588,200千円については、財務制限条項が付されており、当社グループはこの財務制限条項に従っております。主な財務制限条項は以下のとおりでありますが、これらに抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。
なお、当連結会計年度末現在、以下の財務制限条項には抵触しておりません。
(1)各連結会計年度末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、契約で基準と定める連結会計年度末の連結貸借対照表の純資産の部の金額に対して75%の金額以上を維持すること。
(2)各連結会計年度における連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
当連結会計年度(2026年5月31日)
当連結会計年度末の長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の一部11,909,732千円については、財務制限条項が付されており、当社グループはこの財務制限条項に従っております。主な財務制限条項は以下のとおりでありますが、これらに抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。
なお、当連結会計年度末現在、以下の財務制限条項には抵触しておりません。
(1)各連結会計年度末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、契約で基準と定める連結会計年度末の連結貸借対照表の純資産の部の金額に対して75%の金額以上を維持すること。
(2)各連結会計年度における連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。