有価証券報告書-第36期(2025/07/01-2026/06/30)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 財務諸表に計上した金額
(千円)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①算出方法
当社は将来減算一時差異に対して、将来の事業計画を基礎として将来の収益力に基づく課税所得の見積りを実施し、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
②主要な仮定
主要な仮定については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
翌事業年度の財務諸表に与える影響については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
2.固定資産の減損
(1) 財務諸表に計上した金額
(千円)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 財務諸表に計上した金額
(千円)
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 繰延税金資産 | 220,908 | 204,533 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①算出方法
当社は将来減算一時差異に対して、将来の事業計画を基礎として将来の収益力に基づく課税所得の見積りを実施し、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
②主要な仮定
主要な仮定については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
翌事業年度の財務諸表に与える影響については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
2.固定資産の減損
(1) 財務諸表に計上した金額
(千円)
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 有形固定資産 | 1,951,570 | 2,023,076 |
| 無形固定資産 | 8,429 | 47,968 |
| 減損損失 | 18,649 | 10,433 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。