山忠(391A)の売上高 - 開発セグメントの推移 - 全期間
連結
- 2024年4月30日
- 38億9120万
- 2024年10月31日 -42.34%
- 22億4357万
- 2025年4月30日 +62.46%
- 36億4487万
- 2025年10月31日 -57.34%
- 15億5489万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/07/31 15:00
(注)当社は、2025年7月29日付で名古屋証券取引所メイン市場に上場いたしましたので、中間連結会計期間に係る半中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 3,110,969 5,438,646 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 424,445 1,249,903
期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間に係 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ホテルセグメントは、ビジネスホテルの企画・開発、運営を行っております。2025/07/31 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/07/31 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社フロンティア・インベストメント 871,310 開発セグメント エターナル株式会社 551,917 開発セグメント - #4 事業の内容
- クセグメント、ホテルセグメントの3分類としております。2025/07/31 15:00
報告セグメントの概要については、開発セグメントでは不動産の企画・開発、販売、ストックセグメントでは不動産
の賃貸及び管理を主な事業としております。ホテルセグメントではビジネスホテル運営に関する事業を行っておりま - #5 事業等のリスク
- (発生可能性:低、発生時期:特定時期なし、影響度:大)2025/07/31 15:00
当社グループは、開発セグメント及びストックセグメントについて、宅地建物取引業法、賃貸住宅の管理業務等
の適正化に関する法律等の法的規制を受けております。また、ホテルセグメントについては、旅館業法、食品衛生 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主に開発セグメントやストックセグメントにおける顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取崩しております。2025/07/31 15:00
過去の期間に充足した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益の額はありません。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/07/31 15:00 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/07/31 15:00
当社は、各種不動産の企画・開発、販売、仲介、自社保有物件の賃貸、他社保有物件の管理受託及びビジネスホテルの運営を主たる事業としており、事業の内容、役務の提供方法及び類似性に基づき事業を集約し、開発セグメント、ストックセグメント、ホテルセグメントを報告セグメントとしております。
開発セグメントは、マンション、宅地分譲等の企画・開発、販売、仲介を行っております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/07/31 15:00 - #10 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/07/31 15:00
(注)1.従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年4月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 開発セグメント 7 (4) ストックセグメント 9 (11)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、株式会社山忠の管理本部・内部監査室、株式会社ジャストインのジャストイン運営統括本部に所属しているものであります。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、収益性の指標として売上高営業利益率を重要視しております。その理由は、営業利益につい2025/07/31 15:00
ては、企業が販売した商品やサービスなど営業活動の結果である売上高から営業活動だけでなく管理業務など全
ての経費を差し引いて計算されることから、会社運営や販売組織の効率性を含めた利益獲得力を示す指標と捉え - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、開発セグメントについては、売上高3,644,879千円(前期比6.3%減)、セグメント利益295,8352025/07/31 15:00
千円(前期比44.0%減)となりました。なお、開発セグメントにおける事業別の売上高・利益については、以下
のとおりであります。 - #13 設備投資等の概要
- 当社グループにおける当連結会計年度の設備投資等の総額は153,767千円であり、セグメント別の内訳は以下のとおりであります。2025/07/31 15:00
開発セグメントでは、社用車入れ替えによる車両運搬具1,946千円であります。当連結会計年度(千円) 開発セグメント 1,946 ストックセグメント 123,578
ストックセグメントでは、アスファルト舗装工事としての構築物1,947千円、賃貸用不動産としての土地120,662千円、地質調査費用としての建設仮勘定968千円であります。 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/07/31 15:00
当社は、主に名古屋市及びその近郊で賃貸用マンション及び賃貸用オフィスを所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は102,834千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は104,585千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/07/31 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) セグメント情