売上高
連結
- 2023年4月30日
- 28億5570万
- 2024年4月30日 +36.26%
- 38億9120万
- 2024年10月31日 -42.34%
- 22億4357万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (第3四半期連結累計期間)2025/07/18 15:30
(四半期連結包括利益計算書)(単位:千円) 当第3四半期連結累計期間(自2024年5月1日至2025年1月31日) 売上高 4,530,272 売上原価 3,307,663
(第3四半期連結累計期間) - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間(自2024年5月1日 至2024年10月31日)2025/07/18 15:30
報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ホテルセグメントは、ビジネスホテルの企画・開発、運営を行っております。2025/07/18 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/07/18 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エターナル株式会社 962,967 開発セグメント - #5 事業等のリスク
- [第35期第3四半期連結累計期間(自2024年5月1日 至2025年1月31日)]2025/07/18 15:30
③ 資金調達について第1四半期 第2四半期 第3四半期 累計 売上高(千円) 1,675,221 1,425,747 1,429,302 4,530,272 売上構成比(%) 37.0 31.5 31.5 100.0
(発生可能性:低、発生時期:特定時期なし、影響度:大) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/07/18 15:30 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/07/18 15:30 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、収益性の指標として売上高営業利益率を重要視しております。その理由は、営業利益につい2025/07/18 15:30
ては、企業が販売した商品やサービスなど営業活動の結果である売上高から営業活動だけでなく管理業務などす
べての経費を差し引いて計算されることから、会社運営や販売組織の効率性を含めた利益獲得力を示す指標と捉 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、開発セグメントについては、売上高3,891,204千円(前期比36.3%増)、セグメント利益528,2922025/07/18 15:30
千円(前期比113.1%増)となりました。なお、開発セグメントにおける事業別の売上高・利益については、以下
のとおりであります。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)2025/07/18 15:30
当社は、主に名古屋市及びその近郊で賃貸用マンション及び賃貸用オフィスを所有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は110,131千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #11 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)2025/07/18 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) セグメント情