訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、各種不動産の企画・開発、販売、仲介、自社保有物件の賃貸、他社保有物件の管理受託及びビジネスホテルの運営を主たる事業としており、事業の内容、役務の提供方法及び類似性に基づき事業を集約し、開発セグメント、ストックセグメント、ホテルセグメントを報告セグメントとしております。
開発セグメントは、マンション、宅地分譲等の企画・開発、販売、仲介を行っております。
ストックセグメントは、自社物件の賃貸及び他社物件の管理受託を行っております。
ホテルセグメントは、ビジネスホテルの企画・開発、運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
(注)1.調整額には全社共用資産、及び共通費を計上しております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる
賃貸収入であります。
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、各種不動産の企画・開発、販売、仲介、自社保有物件の賃貸、他社保有物件の管理受託及びビジネスホテルの運営を主たる事業としており、事業の内容、役務の提供方法及び類似性に基づき事業を集約し、開発セグメント、ストックセグメント、ホテルセグメントを報告セグメントとしております。
開発セグメントは、マンション、宅地分譲等の企画・開発、販売、仲介を行っております。
ストックセグメントは、自社物件の賃貸及び他社物件の管理受託を行っております。
ホテルセグメントは、ビジネスホテルの企画・開発、運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
(注)1.調整額には全社共用資産、及び共通費を計上しております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる
賃貸収入であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の重要なサービス区分と報告セグメントによる区分は一致するため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の重要なサービス区分と報告セグメントによる区分は一致するため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、各種不動産の企画・開発、販売、仲介、自社保有物件の賃貸、他社保有物件の管理受託及びビジネスホテルの運営を主たる事業としており、事業の内容、役務の提供方法及び類似性に基づき事業を集約し、開発セグメント、ストックセグメント、ホテルセグメントを報告セグメントとしております。
開発セグメントは、マンション、宅地分譲等の企画・開発、販売、仲介を行っております。
ストックセグメントは、自社物件の賃貸及び他社物件の管理受託を行っております。
ホテルセグメントは、ビジネスホテルの企画・開発、運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| 開発 セグメント | ストック セグメント | ホテル セグメント | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 不動産販売 | 2,727,893 | - | - | 2,727,893 | - | 2,727,893 |
| 手数料収入 | 44,975 | 353,159 | - | 398,134 | - | 398,134 |
| ホテル収入 | - | - | 972,249 | 972,249 | - | 972,249 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 2,772,868 | 353,159 | 972,249 | 4,098,277 | - | 4,098,277 |
| その他の収益(注)3 | 82,835 | 277,645 | - | 360,481 | - | 360,481 |
| 外部顧客への売上高 | 2,855,704 | 630,804 | 972,249 | 4,458,758 | - | 4,458,758 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | 68 | - | 68 | △68 | - |
| 計 | 2,855,704 | 630,873 | 972,249 | 4,458,826 | △68 | 4,458,758 |
| セグメント利益 | 247,850 | 130,234 | 90,602 | 468,687 | - | 468,687 |
| セグメント資産 | 4,189,388 | 1,977,707 | 3,005,798 | 9,172,894 | 2,477,028 | 11,649,923 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 4,796 | 53,560 | 144,312 | 202,669 | - | 202,669 |
| のれん償却額 | - | 17,363 | - | 17,363 | - | 17,363 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | - | 374,960 | - | 374,960 | 4,993 | 379,953 |
(注)1.調整額には全社共用資産、及び共通費を計上しております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる
賃貸収入であります。
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、各種不動産の企画・開発、販売、仲介、自社保有物件の賃貸、他社保有物件の管理受託及びビジネスホテルの運営を主たる事業としており、事業の内容、役務の提供方法及び類似性に基づき事業を集約し、開発セグメント、ストックセグメント、ホテルセグメントを報告セグメントとしております。
開発セグメントは、マンション、宅地分譲等の企画・開発、販売、仲介を行っております。
ストックセグメントは、自社物件の賃貸及び他社物件の管理受託を行っております。
ホテルセグメントは、ビジネスホテルの企画・開発、運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| 開発 セグメント | ストック セグメント | ホテル セグメント | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 不動産販売 | 3,682,190 | - | - | 3,682,190 | - | 3,682,190 |
| 手数料収入 | 54,739 | 322,200 | - | 376,940 | - | 376,940 |
| ホテル収入 | - | - | 1,068,466 | 1,068,466 | - | 1,068,466 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 3,736,929 | 322,200 | 1,068,466 | 5,127,596 | - | 5,127,596 |
| その他の収益(注)3 | 154,275 | 250,751 | - | 405,026 | - | 405,026 |
| 外部顧客への売上高 | 3,891,204 | 572,952 | 1,068,466 | 5,532,623 | - | 5,532,623 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,891,204 | 572,952 | 1,068,466 | 5,532,623 | - | 5,532,623 |
| セグメント利益 | 528,292 | 154,580 | 128,822 | 811,695 | - | 811,695 |
| セグメント資産 | 4,540,373 | 4,697,948 | 2,885,046 | 12,123,368 | 2,336,172 | 14,459,541 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 7,678 | 40,515 | 141,533 | 189,728 | - | 189,728 |
| のれん償却額 | - | 17,363 | - | 17,363 | - | 17,363 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 68,433 | 2,761,710 | - | 2,830,143 | 7,266 | 2,837,410 |
(注)1.調整額には全社共用資産、及び共通費を計上しております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる
賃貸収入であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の重要なサービス区分と報告セグメントによる区分は一致するため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社メイクス | 733,272 | 開発セグメント |
| エターナル株式会社 | 678,182 | 開発セグメント |
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社の重要なサービス区分と報告セグメントによる区分は一致するため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| エターナル株式会社 | 962,967 | 開発セグメント |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | |||
| 開発 セグメント | ストック セグメント | ホテル セグメント | |||
| 当期償却額 | - | 17,363 | - | - | 17,363 |
| 当期末残高 | - | 52,089 | - | - | 52,089 |
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | |||
| 開発 セグメント | ストック セグメント | ホテル セグメント | |||
| 当期償却額 | - | 17,363 | - | - | 17,363 |
| 当期末残高 | - | 34,726 | - | - | 34,726 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自2022年5月1日 至2023年4月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2023年5月1日 至2024年4月30日)
該当事項はありません。