純資産
連結
- 2023年4月30日
- 30億1933万
- 2024年4月30日 +15.12%
- 34億7599万
- 2025年4月30日 +22.82%
- 42億6917万
個別
- 2023年4月30日
- 29億2482万
- 2024年4月30日 +14.94%
- 33億6171万
- 2025年4月30日 +23.35%
- 41億4677万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。2025/07/31 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、類似業種比準方式及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。その結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロ以下となるため、ストック・オプションの公正な評価単価はゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ました。これは主に、社債が156,000千円、長期借入金が2,878,694千円減少したことによるものであります。2025/07/31 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,269,179千円となり、前連結会計年度末に比べ793,180千円増加いたし - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2024年4月30日)2025/07/31 15:00
当社は、長期借入金の一部に対し、純資産額、不動産に係る賃料収入、経常利益等について、一定水準の維持を条
件とする財務制限条項が付されています。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/07/31 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の作成を省略しております。 - #5 重要な契約等(連結)
- ※各金銭消費貸借契約に付された財務制限条項の特約要件は以下のとおりであります。2025/07/31 15:00
要件1.本契約締結日以降の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同月
比75%以上に維持すること。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/07/31 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であった前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 1株当たり純資産額 3,222.99円 3,958.44円 1株当たり当期純利益 443.42円 758.45円
ため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。