純資産
連結
- 2024年4月30日
- 34億7599万
- 2025年4月30日 +22.82%
- 42億6917万
- 2026年4月30日 +20.81%
- 51億5774万
個別
- 2024年4月30日
- 33億6171万
- 2025年4月30日 +23.35%
- 41億4677万
- 2026年4月30日 +21.14%
- 50億2325万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。2026/07/30 10:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、類似業種比準方式及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/07/30 10:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 棚卸資産 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は8,158百万円となり、前連結会計年度末に比べて192百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金が490百万円、長期借入金が346百万円増加し、1年内返済予定の長期借入金が288百万円、未払法人税等が239百万円減少したことによるものであります。2026/07/30 10:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は5,157百万円となり、前連結会計年度末に比べて888百万円増加いたしました。これは主に、上場に伴う新株発行や新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ198百万円増加したこと及び利益剰余金が494百万円増加したことによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2025年4月30日)2026/07/30 10:00
当社は、長期借入金の一部に対し、純資産額、経常利益等について、一定水準の維持を条件とする財務制限条項が付されています。
当連結会計年度(2026年4月30日) - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/07/30 10:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の作成を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/07/30 10:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #7 重要な契約等(連結)
- 要件1.2018年4月に終了する決算期又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持することを確約する。2026/07/30 10:00
要件2.借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/07/30 10:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 1株当たり純資産額 3,958.44円 4,114.35円 1株当たり当期純利益 758.45円 452.39円
2.当社株式は2025年7月29日付で名古屋証券取引所メイン市場に上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から当連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。