サイプレスHD(428A)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年8月31日
- 35億6264万
- 2023年8月31日 -8.97%
- 32億4303万
- 2024年8月31日 -16.79%
- 26億9839万
- 2025年8月31日 +5.05%
- 28億3462万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借手のリース取引)2025/11/28 15:30
当社グループは、借手として、主として店舗運営に必要な建物及び構築物を賃借しております。契約期間は、2年~9年であります。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
リースに係る損益及びキャッシュ・フローは以下のとおりであります。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/11/28 15:30
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、又は、資産の市場価値が帳簿価額より著しく下落している等、減損の兆候が認められる店舗について減損テストを行い、回収可能価額が帳簿価額を下回った場合は、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。用途 種類 前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 店舗 有形固定資産 建物及び構築物 207,287 31,672 機械装置及び運搬具 7,578 - 工具器具及び備品 27,257 4,511 建設仮勘定 - 5,428
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト(前連結会計年度10.0%、当連結会計年度9.9%)により現在価値に割り引いて算定しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/11/28 15:30
・建物及び構築物 13年
・機械装置及び運搬具 2~8年