半期報告書-第6期(2026/01/01-2026/12/31)
(1株当たり情報)
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当社は、2025年8月9日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。また、2026年6月1日付で普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を行っております。前中間連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間純損失を算定しております。
2.前中間連結会計期間の普通株式の期中平均株式数には、剰余金の配当について普通株式と同順位の種類株式79,992,132株を含んでおります。
3.前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。
4.当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前中間連結会計期間 (自 2025年1月 1日 至 2025年6月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2026年1月 1日 至 2026年6月30日) | |
| 1株当たり中間純損失(△) | △23円49銭 | △13円65銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する中間純損失(△)(百万円) | △2,230 | △1,551 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純損失(△)(百万円) | △2,230 | △1,551 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 94,992,132 | 113,632,224 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)1.当社は、2025年8月9日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。また、2026年6月1日付で普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を行っております。前中間連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間純損失を算定しております。
2.前中間連結会計期間の普通株式の期中平均株式数には、剰余金の配当について普通株式と同順位の種類株式79,992,132株を含んでおります。
3.前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。
4.当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。