訂正有価証券届出書(新規公開時)
② 社外役員の状況
当社は、社外取締役を7名選任しております。
社外取締役の小林良樹氏は、防衛大学校、明治大学、芝浦工業大学等の非常勤講師等を歴任されており、豊富な経験と高度な専門的知識を有しております。同氏の経験や見識が当社取締役として適任であると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の岩本隆氏は、慶應義塾大学大学院、山形大学の教授を歴任されており、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏の経験や見識が当社取締役として適任であると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の河合浩代氏は、これまでの数々の経歴で培われたマーケティング及びシステム等に関する豊富な経験と実績を有しております。同氏の経験や見識が当社取締役として適任であると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の森詩絵里氏は、弁護士としての専門的な知識と幅広い経験を有しており、それらを当社の社外取締役として監督機能を十分に発揮し、当社の成長及び価値向上に貢献することが期待できると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の鶴見真利子氏は、公認会計士としての専門的な知識と幅広い経験を有しており、社外取締役として監査・監督機能を十分発揮し、当社の成長・価値向上に貢献することが期待できることから、社外取締役に選任しております。
社外取締役の小林仁子氏は、公認会計士及び税理士としての専門的な知識と幅広い経験を有しており、社外取締役として監査・監督機能を十分発揮し、当社の成長・価値向上に貢献することが期待できることから、社外取締役に選任しております。
社外取締役の黒須篤夫氏は、損害保険会社と関連子会社において会社経営、監査業務などの要職を歴任し、内部監査における豊富な経験と幅広い知見を有しており、社外取締役として監査・監督機能を十分発揮し、当社の成長・価値向上に貢献することが期待できることから、社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役と当社との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
また、当社において、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について特段の定めはありませんが、その選任に際しまして、経歴や当社との関係を踏まえるとともに、一般株主との利益相反が生じることのないよう株式会社東京証券取引所の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
③ 社外取締役及び監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員である社外取締役は、取締役会に出席し、経営者の業務執行を監督しております。
社外取締役は、取締役会を通じて会計監査及び内部監査の報告を受けるとともに、必要に応じて適宜打合わせを実施し、相互連携を図っております。
監査等委員である社外取締役は、期初に策定した監査計画に基づき、取締役の意思決定に関する善管注意義務、忠実義務等の履行状況を含む職務執行状況の監査、内部統制システムの整備・運営状況の監査等を実施しております。
内部監査室は、監査等委員会と連携を図りながら、各部門に対して内部統制全般に係る業務監査を実施し、代表取締役会長及び監査等委員会にその結果を報告しております。
また、監査等委員である社外取締役、内部監査室及び会計監査人が参加する三様監査を定期的に開催し、相互の情報連携を図っております。
当社は、社外取締役を7名選任しております。
社外取締役の小林良樹氏は、防衛大学校、明治大学、芝浦工業大学等の非常勤講師等を歴任されており、豊富な経験と高度な専門的知識を有しております。同氏の経験や見識が当社取締役として適任であると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の岩本隆氏は、慶應義塾大学大学院、山形大学の教授を歴任されており、豊富な経験と幅広い見識を有しております。同氏の経験や見識が当社取締役として適任であると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の河合浩代氏は、これまでの数々の経歴で培われたマーケティング及びシステム等に関する豊富な経験と実績を有しております。同氏の経験や見識が当社取締役として適任であると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の森詩絵里氏は、弁護士としての専門的な知識と幅広い経験を有しており、それらを当社の社外取締役として監督機能を十分に発揮し、当社の成長及び価値向上に貢献することが期待できると判断し、社外取締役に選任しております。
社外取締役の鶴見真利子氏は、公認会計士としての専門的な知識と幅広い経験を有しており、社外取締役として監査・監督機能を十分発揮し、当社の成長・価値向上に貢献することが期待できることから、社外取締役に選任しております。
社外取締役の小林仁子氏は、公認会計士及び税理士としての専門的な知識と幅広い経験を有しており、社外取締役として監査・監督機能を十分発揮し、当社の成長・価値向上に貢献することが期待できることから、社外取締役に選任しております。
社外取締役の黒須篤夫氏は、損害保険会社と関連子会社において会社経営、監査業務などの要職を歴任し、内部監査における豊富な経験と幅広い知見を有しており、社外取締役として監査・監督機能を十分発揮し、当社の成長・価値向上に貢献することが期待できることから、社外取締役に選任しております。
なお、社外取締役と当社との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。
また、当社において、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針について特段の定めはありませんが、その選任に際しまして、経歴や当社との関係を踏まえるとともに、一般株主との利益相反が生じることのないよう株式会社東京証券取引所の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
③ 社外取締役及び監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員である社外取締役は、取締役会に出席し、経営者の業務執行を監督しております。
社外取締役は、取締役会を通じて会計監査及び内部監査の報告を受けるとともに、必要に応じて適宜打合わせを実施し、相互連携を図っております。
監査等委員である社外取締役は、期初に策定した監査計画に基づき、取締役の意思決定に関する善管注意義務、忠実義務等の履行状況を含む職務執行状況の監査、内部統制システムの整備・運営状況の監査等を実施しております。
内部監査室は、監査等委員会と連携を図りながら、各部門に対して内部統制全般に係る業務監査を実施し、代表取締役会長及び監査等委員会にその結果を報告しております。
また、監査等委員である社外取締役、内部監査室及び会計監査人が参加する三様監査を定期的に開催し、相互の情報連携を図っております。