- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
2025/12/26 15:48- #2 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次の通りであります。
| 前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) | 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) |
| 支払報酬料 | 46,914 | 〃 | 65,745 | 〃 |
| のれん償却額 | 9,157 | 〃 | 9,157 | 〃 |
| 貸倒引当金繰入額 | - | 〃 | 25 | 〃 |
2025/12/26 15:48- #3 事業等のリスク
④ M&Aに関するリスク(発生時期:特定時期なし 発生可能性:低 影響度:中)
当社グループは、成長戦略の柱の一つとして、シナジー発揮が期待される企業に対するM&Aの実施による事業拡大を積極的に進める方針でおります。企業買収時に発生するのれんについては、その超過収益力の効果が発現すると見積られる期間にわたり償却を行い、各連結会計年度末におけるのれんの金額は、将来の収益力を適切に反映しているものと判断していますが、事業環境の変化等により、対象となる事業において将来の収益力が低下した場合、減損損失の計上により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、M&A実施の際には、対象企業の財務内容や契約関係等に関して十分なデューデリジェンスを行い、本リスクの低減を図っております。
(3)組織体制に関する事項
2025/12/26 15:48- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 19,276千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2025/12/26 15:48- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2025/12/26 15:48 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにコロニーインタラクティブ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにコロニーインタラクティブ株式会社株式の取得価額とコロニーインタラクティブ株式会社取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。
| 流動資産 | 355,524 | 千円 |
| 固定資産 | 29,273 | 〃 |
| のれん | 213,803 | 〃 |
| 流動負債 | △134,108 | 〃 |
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。
2025/12/26 15:48- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2024年9月30日) | | 当事業年度(2025年9月30日) |
| 試験研究費等の税額控除 | △2.56% | | △0.34% |
| のれん | 2.46% | | 1.20% |
| 中小法人等の軽減税率適用 | △0.61% | | △0.30% |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
税法の改正に伴い、翌事業年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実行税率を34.59%から35.43%に変更し計算しております。
2025/12/26 15:48- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2024年9月30日) | | 当連結会計年度(2025年9月30日) |
| 試験研究費等の税額控除 | △3.01% | | △0.36% |
| のれん | 2.89% | | 4.17% |
| 中小法人等の軽減税率適用 | △0.72% | | △0.62% |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
税法の改正に伴い、翌連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を34.59%から35.43%に変更し計算しております。
2025/12/26 15:48- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末比153,738千円増加の1,672,470千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加73,518千円、売掛金及び契約資産の増加68,889千円、繰延税金資産の増加21,838千円、棚卸資産の増加11,546千円、のれんの減少30,537千円によるものです。
(負債)
2025/12/26 15:48- #10 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
2025/12/26 15:48- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
受託開発については、一定の期間にわたり充足される履行義務の要件を満たす場合には、一定の期間にわたり収益を認識しています。また、受託開発の履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価が、予想される原価の合計に占める割合に基づいて行っております。但し、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間が短く、かつ少額なものには、一定期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
2025/12/26 15:48- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/12/26 15:48- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 10年
4 引当金の計上基準
2025/12/26 15:48