有価証券報告書-第8期(2025/01/01-2025/12/31)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2026年3月5日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について決議いたしました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
今後の柔軟かつ機動的な資本政策を可能とするため、会社法第459条第1項第2号及び第3号の規定に基づく当社定款の定めに基づき、資本準備金の一部を減少させ、減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替え、同額をその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで繰越損失の処理に充てるものです。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えるものです。
(1)減少する準備金の額
資本準備金 2,231,074,390円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 2,231,074,390円
(3)効力発生日
2026年3月5日
3.資本剰余金の額の減少の内容
会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、欠損を填補するものです。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 2,231,074,390円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 2,231,074,390円
(3)効力発生日
2026年3月5日
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2026年3月5日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について決議いたしました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
今後の柔軟かつ機動的な資本政策を可能とするため、会社法第459条第1項第2号及び第3号の規定に基づく当社定款の定めに基づき、資本準備金の一部を減少させ、減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替え、同額をその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで繰越損失の処理に充てるものです。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えるものです。
(1)減少する準備金の額
資本準備金 2,231,074,390円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 2,231,074,390円
(3)効力発生日
2026年3月5日
3.資本剰余金の額の減少の内容
会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、欠損を填補するものです。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 2,231,074,390円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 2,231,074,390円
(3)効力発生日
2026年3月5日