有価証券報告書-第6期(2025/06/01-2026/05/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ5,410百万円及び5,161百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ20百万円及び12百万円であり、評価減の戻入金額は、当連結会計年度において15百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2025年5月31日) | 当連結会計年度 (2026年5月31日) | |
| 商品及び製品 | 112 | 102 |
| 仕掛品 | 127 | 108 |
| 原材料 | 263 | 287 |
| 貯蔵品 | 5 | 5 |
| 合計 | 509 | 504 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ5,410百万円及び5,161百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ20百万円及び12百万円であり、評価減の戻入金額は、当連結会計年度において15百万円であります。