ヒトトヒト HD(549A)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年3月31日
- 2300万
- 2025年3月31日 +39.13%
- 3200万
- 2026年3月31日 -68.75%
- 1000万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.法人所得税2026/06/29 15:00
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、以下のとおりです。 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・未払有給休暇の測定(3.重要性がある会計方針(10)従業員給付)2026/06/29 15:00
・繰延税金資産の回収可能性(3.重要性がある会計方針(15)法人所得税、15.法人所得税)
・レベル3の金融商品の公正価値測定(32.金融商品(3) 金融商品の公正価値) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) 非金融資産の減損2026/06/29 15:00
棚卸資産及び繰延税金資産を除く非金融資産は、報告期間ごとに減損している可能性を示す兆候があるか否かを判断しております。減損の兆候が存在する場合には、当該資産の回収可能価額を見積っております。減損の兆候の有無に係わらず、耐用年数を確定できない無形資産又は未だ使用可能ではない無形資産、及び企業結合で取得したのれんについては毎期減損テストを実施しております。
回収可能価額は、資産、資金生成単位又は資金生成単位グループの使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうち、いずれか高い金額としております。使用価値は、資産の継続的使用及び最終的な処分から発生する将来キャッシュ・イン・フロー及びアウト・フローの見積額を、貨幣の時間価値及び当該資産の固有のリスクの市場評価を反映した税引前の割引率により割り引いて算定した現在価値です。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 4 百万円 9 百万円 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/29 15:00
(単位:百万円) その他の金融資産 14,32 212 219 繰延税金資産 15 323 350 その他の非流動資産 9 11 12