無形固定資産
連結
- 2024年5月31日
- 8億800万
- 2025年5月31日 +64.36%
- 13億2800万
- 2025年11月30日 +24.25%
- 16億5000万
個別
- 2024年5月31日
- 7億8600万
- 2025年5月31日 +66.92%
- 13億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2026/06/08 15:30
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:百万円) 有形固定資産 312 無形固定資産 のれん 66 - #2 事業等のリスク
- 当社は、事業拡大のための積極的なマーケティング投資等を行ってきたことから、当事業年度末日現在において44,060百万円の繰越欠損金が存在しております。繰越欠損金は、一般的に将来の課税所得から控除することが可能であるため、繰越欠損金を利用することにより将来の税額を減額することができます。しかしながら繰越欠損金の利用額と利用期間には、税務上、一定の制限も設けられております。よって計画どおりに課税所得が発生しない場合、繰越欠損金を計画どおり利用できないこととなるため、通常の税率に基づく法人税等が課税されることになり、当期純利益やキャッシュ・フローに影響を与える可能性があります。当社としては、適正かつ合理的な税務プランニングにより税務リスクを軽減させ、それを適切に業績予想に織り込んで市場と対話してまいります。2026/06/08 15:30
⑦ 無形固定資産等の減損について
(顕在化可能性:低、顕在化する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:中) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/08 15:30
投資活動の結果支出した資金は793百万円(前年同期は930百万円の資金の支出)となりました。これは主に減少要因として、無形固定資産の取得による支出693百万円(前年同期比145百万円減)等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/08 15:30
当社グループの設備において、ソフトウェアは重要な設備であるため、以下、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウェアを含めて設備の状況を記載しております。
第49期連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 2年
ソフトウェア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)2026/06/08 15:30 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/06/08 15:30
上記のうち、GO事業セグメントに基づく固定資産のグループの有形固定資産は2百万円、無形固定資産は782百万円です。また、全社資産の有形固定資産は278百万円、無形固定資産は4百万円です。なお、減損損失及びリース資産減損勘定(含む長期)は該当ありません。減損損失 287 有形固定資産 283 無形固定資産 786 リース資産減損勘定 206
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/08 15:30
上記のうち、GO事業セグメントに基づく固定資産のグループの有形固定資産は16百万円、無形固定資産は804百万円です。また、全社資産の有形固定資産は278百万円、無形固定資産は4百万円です。なお、いずれも減損損失及びリース資産減損勘定(含む長期)は該当ありません。減損損失 287 有形固定資産 297 無形固定資産 808 リース資産減損勘定 206
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~5年2026/06/08 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。