売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2024年7月31日
- 86億8003万
- 2025年7月31日 +3.5%
- 89億8417万
- 2026年1月31日 -47.38%
- 47億2776万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 第3四半期累計期間2026/07/10 10:00
③四半期財務諸表に関する注記(単位:千円) 当第3四半期累計期間(自 2025年8月1日至 2026年4月30日) 売上高 完成工事高 6,353,764 その他の売上高 993,654 売上高合計 7,347,419
(継続企業の前提に関する注記) - #2 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- Ⅰ 当中間会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日)2026/07/10 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「その他事業」では、大手スポーツクラブの株式会社ルネサンスとフランチャイズ契約を締結し、いわき市内3か所で介護事業デイサービス「元氣ジム」の運営と地産地消・地域連携ですべてのお客様と地域の方々の期待・想像を超える感動をお届けするレストラン及びバンケットで料飲事業を運営しております。2026/07/10 10:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/07/10 10:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京電力ホールディングス株式会社 4,842,025 工事事業及び再生可能エネルギー事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/07/10 10:00 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/07/10 10:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/07/10 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業では、地域密着型のサービス展開を進めることで安定した売上を確保し、地域貢献を通じて企業価値の向上にも寄与しております。2026/07/10 10:00
以上の結果、売上高は8,984百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は671百万円(同10.6%減)、経常利益は656百万円(同14.4%減)、当期純利益は475百万円(同9.6%減)となりました。
営業利益は79百万円、経常利益は110百万円減少しておりますが、これは将来の持続的成長に向けた戦略的な投資によるものであり、具体的には人材への積極的な投資、開発体制の強化、システム改善による業務効率化を推進した結果、販売費及び一般管理費が増加したことによります。 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社はエイブルエナジー合同会社及びその傘下の福島バイオマスロジスティックス合同会社であり、その要約連結財務諸表は次のとおりであります。2026/07/10 10:00
当事業年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)(単位:千円) 売上高 17,228,094 税金等調整前当期純損失(△) △664,740
1 関連当事者との取引