アイビス HDの売上高の推移 - 全期間
連結
- 2025年10月31日
- 10億9407万
- 2026年4月30日 -36.94%
- 6億8992万
個別
- 2025年10月31日
- 1億7717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/07 15:30
就労支援サービス事業の売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/09/07 15:30
(注) 当社グループは就労支援サービス事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名(注) 国民健康保険団体連合会 916,837 - - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計期間の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益2026/09/07 15:30
取得による企業結合売上高 45,093千円 営業損失 24,623
2025年7月31日開催の取締役会において、当社の持分法適用会社であった株式会社スマイルライフの株式55.6%を追加取得し、連結子会社化することを決議いたしました。 - #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2026/09/07 15:30
就労継続支援B型事業 施設外作業所事業 その他 計 顧客との契約から生じる収益 516,480 160,919 12,520 689,920 外部顧客との売上高 516,480 160,919 12,520 689,920 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/09/07 15:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報就労継続支援B型事業 施設外作業所事業 その他 計 顧客との契約から生じる収益 991,900 88,261 13,916 1,094,078 外部顧客への売上高 991,900 88,261 13,916 1,094,078
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/09/07 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次の通り含まれております。2026/09/07 15:30
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度100%、当事業年度1%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度-%、当事業年度99%であります。前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 売上高 147,250千円 173,125千円 販売費及び一般管理費 30 64
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/09/07 15:30
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、高い収益性の維持と企業価値の向上に資するための質の高い支援の成果を図ることができる、売上高(利用者の登録数と通所率及び平均工賃)であります。
なお、2025年10月期の業績につきましては、売上高は1,094,078千円となりました(利用者の登録数437名、通所率61.5%、平均工賃33,606円)。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、ポスト・コロナの状況が定着し、経済活動のさらなる正常化に向けた動きが継続しました。しかしながら、世界各地での地政学的な緊張の長期化に加え、エネルギーや原材料価格の高騰、急速な円安の進行等が相まって、物価の上昇傾向が続き、経済の先行きについては依然として不透明な状況が続いております。障害者福祉の分野においては、「地域共生社会」の実現に向けた取り組みが加速しており、特に、障がいのある方々が地域で自立した生活を送り、活躍できるための就労支援の重要性が一段と高まっております。一方で、障害福祉サービス事業所の人材確保の困難さ、物価高騰に伴う運営コストの上昇は、事業経営における大きな課題として顕在化しており、より効率的かつ質の高いサービスの提供体制の構築が求められております。2026/09/07 15:30
このような環境のもと、当社グループは就労継続支援B型事業及び施設外作業所事業において、2024年4月に実施された報酬改訂の影響が当期を通じて顕在化しており、全体的には報酬単価や加算項目において当社グループにプラスに寄与する結果となり、売上高は堅調に推移いたしました。一方で、将来の収益基盤強化に向けた戦略的投資として人件費、設備投資等の諸経費が先行して発生いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,094,078千円(前期比22.3%増)、営業利益は40,651千円(前期比61.4%増)、経常利益は45,761千円(前期比78.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は35,284千円(前期は2,511千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/07 15:30
就労支援サービス事業の売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)2026/09/07 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日) - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱スマイルライフであり、その要約財務情報は以下の通りであります。2026/09/07 15:30
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)流動資産合計 22,227千円 純資産合計 78,164千円 売上高 158,373千円 税引前当期純損失 19,126千円
該当事項はありません。