純資産
個別
- 2013年3月11日
- 32億7444万
- 2014年3月10日 +4.46%
- 34億2054万
個別
- 2013年3月11日
- 32億7444万
- 2014年3月10日 +4.46%
- 34億2054万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 以下の場合には信託契約を解約し信託を終了することがあります。2014/06/09 9:08
1.委託会社は、信託終了前に信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したとき、もしくは信託契約の一部解約により、信託財産の純資産総額が10億円を下回ることとなった場合または下回ることが明らかとなった場合には、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、信託を終了させることができます。
a.この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。委託会社はかかる事項について、あらかじめ、解約しようとする旨を公告し、かつ、その旨を記載した書面をこの信託契約にかかる知られたる受益者に対して交付します。ただし、この信託契約にかかる全ての受益者に対して書面を交付したときは、原則として、公告を行いません。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年3月31日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/06/09 9:08
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 331,773,364,419 追加型株式投資信託 239 1,837,825,011,857 追加型金銭信託受益権投資信託 12 8,961,321,667 単位型株式投資信託 6 10,758,108,276 合計 272 2,189,317,806,219 - #3 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/06/09 9:08
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.5984%(税抜 1.48%)の率を乗じて得た額とし、その配分(税抜)は次の通りです。
- #4 投資リスク(連結)
- 価変動リスク2014/06/09 9:08
株価変動リスクとは、株式市場および投資先となっている企業の株価が下落するリスクをいいます。当ファンドが投資する企業の株価が下落した場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、当ファンドが投資する企業が業績悪化や倒産等に陥った場合には、当該企業の株価が大きく下落することや無くなることがあり、当ファンドの基準価額に大きな影響を及ぼすことがあります。なお、当ファンドは、株式の実質組入比率を高めるなど、信託財産の効率的な運用に資するために株価指数先物取引を行うことがあります。この場合、信託財産に属する株式の時価総額と株価指数先物取引の買建玉との合計額が、信託財産の純資産総額の範囲内となるように運用を行いますが、市場動向等により一時的に当該合計額が信託財産の純資産総額を超える場合があります。
② 流動性リスク - #5 投資制限(連結)
- ④ 新株引受権証券および新株予約権証券への投資制限(約款第20条第5項)2014/06/09 9:08
委託会社は、新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
⑤ 投資する株式等の範囲(約款第23条) - #6 投資方針(連結)
- c.非株式(株式以外の資産)への実質投資割合※は、原則として信託財産総額の50%以下とします。2014/06/09 9:08
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、当ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産総額または信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。)
d.東証株価指数(TOPIX。ただし、配当を含まない指数を採用しています。)をベンチマークとして、中長期的にこのベンチマークを上回る運用成果を目指します。 - #7 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年3月31日現在)2014/06/09 9:08
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 33,169,082 1.00 合 計 (純資産総額) ― 3,315,123,887 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/06/09 9:08
重要な会計方針前事業年度(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当期末残高 △159,879 △20,541 純資産合計 当期首残高 22,849,363 23,101,308
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/09 9:08
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 6,631,748 利益剰余金合計 16,764,932 株主資本合計 23,527,007 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △ 7,694 評価・換算差額等合計 △ 7,694 純資産合計 23,519,313 負債純資産合計 26,309,898
(単位: 千円) - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/09 9:08
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 13 期計算期間(平成25年3月11日現在) 第 14 期計算期間(平成26年3月10日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を3,260,913,096円下回っております。 純資産額は元本を2,147,031,303円下回っております。 3 期末1口当たりの純資産の額 0.5010 円 0.6144 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (5,010 円) (6,144 円)
- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年3月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/06/09 9:08 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年3月31日現在)2014/06/09 9:08
(参考)日本株式マザーファンドⅠ 資産総額(円) 3,318,121,892 Ⅱ 負債総額(円) 2,998,005 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 3,315,123,887 Ⅳ 発行済口数(口) 5,570,464,744 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 0.5951 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/06/09 9:08
前事業年度(平成24年3月31日) 当事業年度(平成25年3月31日) 負債合計 2,540,034 2,860,356 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/06/09 9:08
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株式:計算日における取引所の最終相場(終値) - #15 附属明細表(連結)
- (単位:円)2014/06/09 9:08
(2) 注記表区 分 (平成26年3月10日現在) 負債合計 248,717,716 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)