純資産
個別
- 2013年10月31日
- 4225億9085万
- 2014年4月30日 +3.76%
- 4384億9711万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ④有価証券を取得する際における約定日から当該取得に係る受渡日までの期間は、10営業日を超えないものとします。2014/07/30 9:05
⑤第一種適格有価証券、または適格金融商品のうち、第一種適格有価証券と同等に位置付けられるもので、同一法人等が発行した有価証券等への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。
⑥第二種適格有価証券および適格金融商品のうち第二種適格有価証券と同等に位置付けられるものへの投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。また、この場合において、同一法人等が発行した有価証券等への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の1%以下とします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年5月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/07/30 9:05
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 493 7,054,230 追加型公社債投資信託 18 706,207 単位型株式投資信託 21 415,242 単位型公社債投資信託 5 187,713 合 計 537 8,363,392 - #3 投資制限(連結)
- ④有価証券を取得する際における約定日から当該取得に係る受渡日までの期間は、10営業日を超えないものとします。2014/07/30 9:05
⑤適格有価証券のうち2社以上の信用格付業者等から第二位(AA格相当)以上の長期信用格付または最上位(A-1格相当)の短期信用格付を受けているもの、もしくは信用格付のない場合には委託会社が当該信用格付と同等の信用度を有すると判断したもの(以下「第一種適格有価証券」といいます。)、または適格金融商品のうち、第一種適格有価証券と同等に位置付けられているもので、同一法人等が発行した有価証券等(同一法人を相手方とするコール・ローン、預金等を含みます。下記⑥および⑧において同じ。)への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。
⑥適格有価証券のうち第一種適格有価証券以外のもの(以下「第二種適格有価証券」といいます。)および適格金融商品のうち第二種適格有価証券と同等に位置付けられるものへの投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。また、この場合において、同一法人等が発行した有価証券等への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の1%以下とします。 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2014/07/30 9:05
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/07/30 9:05
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年5月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 83,214,342,941 19.21 純資産総額 433,190,200,651 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/07/30 9:05
第29期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日 )評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 723,054 723,054 47,149,203 当期変動額 剰余金の配当 △2,581,238 当期純利益 5,404,123 株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) 1,074,300 1,074,300 1,074,300 当期変動額合計 1,074,300 1,074,300 3,897,185 当期末残高 1,797,355 1,797,355 51,046,388
- #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/07/30 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/07/30 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成25年10月31日現在 ] 当期[ 平成26年4月30日現在 ] 2 受益権の総数 422,590,826,321口 438,497,094,187口 3 1口当たり純資産額 1.0000円 1.0000円 (1万口当たり純資産額) (10,000円) (10,000円)
前期(自 平成25年5月1日 至 平成25年10月31日) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/07/30 9:05
下記特定期間末日および平成26年5月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/07/30 9:05
平成26年5月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 39,995,904,983 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 433,190,200,651 Ⅳ 発 行 済 口 数 433,190,167,677 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0000( 1万口当たり 10,000 ) - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/07/30 9:05
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。ただし、残存期間1年以内の公社債等については、原則として、買付約定日から受渡日の前日までの間は取得価額で評価し、当該受渡日から償還日の前日までの間は、取得価額と償還価額の差額を日割計算し日々計上することにより評価します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、毎日計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/