純資産
個別
- 2013年2月15日
- 17億1288万
- 2014年2月17日 +9.36%
- 18億7316万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- PSRとは、Price to Sales Ratioの略で、時価総額を年間売上高で割って求められる指標です。売上高が同等の会社を比較する場合に、この数値が低いほど株価は割安だと評価されます。2014/05/16 9:23
PBRとは、Price Book-value Ratioの略で、株価を1株当たり純資産で割って求められる指標です。この数値が低いほど企業の資産価値と比較して株価は割安だと評価されます。
配当利回りとは、1株当たりの年間配当金を株価で割って求められる指標です。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年2月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/05/16 9:23
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 477 6,809,598 追加型公社債投資信託 18 723,171 単位型株式投資信託 21 430,189 単位型公社債投資信託 5 185,525 合 計 521 8,148,482 - #3 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2014/05/16 9:23
信託財産の純資産総額 × 年1.62%※(税抜 年1.5%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。 - #4 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2014/05/16 9:23
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- ②投資信託証券2014/05/16 9:23
a.委託会社は、信託財産に属する投資信託証券の時価総額と親投資信託の信託財産に属する投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属する親投資信託受益証券の時価総額に親投資信託の信託財産純資産総額に占める投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #6 投資対象(連結)
- 具体的には、1)経営者のリーダーシップ、2)企業戦略の適切さ、3)マーケット支配力・競争力、4)産業の循環、産業構造の変化等の定性的な要素を踏まえ、中長期的にみて高い利益成長が期待できる銘柄や業績の大幅な改善が見込める銘柄を選択し、株価の妥当性をチェックしたうえで、組み入れを図ります。なお、株価評価は、企業の利益成長率に見合った適正価値が存在するというGARP(Growth at Reasonable Price)の考え方をベースに行います。2014/05/16 9:23
また、各種評価尺度(株価収益率、株価キャッシュフロー倍率、株価売上高倍率、株価純資産倍率、配当利回り等)を用いて行う定量的な分析に、定性的な分析を加えた結果、「現在の株価が妥当株価に比して割安に放置されており、かつ今後株価上昇が期待できる」と判断される銘柄についても、適宜組み入れを図ります。
株式の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2014/05/16 9:23
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/05/16 9:23
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年2月28日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 4,643,967 0.25 純資産総額 1,892,510,100 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2014/05/16 9:23
(単位:千円) 当期末残高 723,054 1,797,355 純資産合計 当期首残高 44,857,668 47,149,203 - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/16 9:23
(2)中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/05/16 9:23
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 13 期[ 平成25年2月15日現在 ] 第 14 期[ 平成26年2月17日現在 ] 期中一部解約元本額 352,029,553円 642,820,470円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 1,416,868,160円 762,102,632円 3 受益権の総数 3,129,749,234口 2,635,268,661口 4 1口当たり純資産額 0.5473円 0.7108円 (1万口当たり純資産額) (5,473円) (7,108円)
第 13 期(自 平成24年2月16日 至 平成25年2月15日) - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/05/16 9:23
下記計算期間末日および平成26年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/05/16 9:23
<参考>「三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド」の現況平成26年2月28日現在 Ⅱ 負 債 総 額 942,852 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,892,510,100 Ⅳ 発 行 済 口 数 2,638,585,295 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7172( 1万口当たり 7,172 ) - #14 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2014/05/16 9:23
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年2月28日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 140,115,026 0.79 純資産総額 17,804,820,326 100.00
(2)投資資産 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/05/16 9:23
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #16 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/05/16 9:23
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年2月16日から翌年2月15日までであります。[ 平成25年2月15日現在 ] [ 平成26年2月17日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 289,140,662 948,419,575 純資産の部 元本等
(2)注記表