有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2019/03/15 9:20 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類表2019/03/15 9:20
属性区分表単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 独立区分 補足分類 追加型 その他資産 特殊型 内外 ( ) ETF ( )
- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年12月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2019/03/15 9:20
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 893 12,077,339 追加型公社債投資信託 16 1,163,204 単位型株式投資信託 52 251,903 単位型公社債投資信託 1 5,939 合 計 962 13,498,385 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/03/15 9:20
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.08%(税抜1%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #5 投資リスク(連結)
- ②為替変動リスク2019/03/15 9:20
実質的な主要投資対象である海外の公社債は外貨建資産であり、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を大きく受けます。そのため、為替相場が円高方向に進んだ場合には、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
③信用リスク - #6 投資制限(連結)
- 式2019/03/15 9:20
委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
②投資信託証券 - #7 投資対象(連結)
- 資産の流動化に係る特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)2019/03/15 9:20
- #8 投資方針(連結)
- 運用にあたっては、各国のマクロ分析や金利予測に基づいて、カントリーアロケーション、デュレーションおよび残存構成のコントロール、利回り較差に着目した銘柄選択でアクティブに超過収益の獲得を目指します。さらに、ポートフォリオとべンチマークを比較分析することにより、リスクのチェックとコントロールを行います。2019/03/15 9:20
実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対するヘッジは原則として行いません。ただし、エクスポージャーのコントロール等を目的として為替予約取引等を活用する場合があります。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。 - #9 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2019/03/15 9:20
- #10 投資状況(連結)
- 2019/03/15 9:20
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 10,892,004,372 99.75 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 26,874,634 0.25 純資産総額 10,918,879,006 100.00 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/03/15 9:20
第33期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339 当期変動額 剰余金の配当 △26,807,312 当期純利益 12,762,244 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 48,009 △6,546 41,462 41,462 当期変動額合計 48,009 △6,546 41,462 △14,003,605 当期末残高 1,494,586 ― 1,494,586 98,602,734
- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2019/03/15 9:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #13 注記表(連結)
- 2019/03/15 9:20
第18期[平成29年12月15日現在] 第19期[平成30年12月17日現在] 1口当たり純資産額 2.3065円 2.2236円 (1万口当たり純資産額) (23,065円) (22,236円) - #14 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/03/15 9:20
下記計算期間末日および平成30年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/03/15 9:20
- #16 課税上の取扱い(連結)
- 買取りの取扱いについては、販売会社にお問い合わせください。2019/03/15 9:20
(*)確定拠出年金法に定める加入者等の運用の指図に基づいて受益権の取得の申込みを行う資産管理機関および国民年金基金連合会等の場合、所得税および地方税がかかりません。なお、確定拠出年金制度の加入者については、確定拠出年金の積立金の運用にかかる税制が適用されます。
◇個別元本について - #17 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2019/03/15 9:20
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #18 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンド2019/03/15 9:20
純資産額計算書
- #19 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2019/03/15 9:20
注記表[平成30年12月17日現在] 資産の部 流動資産 預金 1,350,744,101 負債合計 137,506,557 純資産の部 元本等
- #20 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2019/03/15 9:20
投資資産資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 国債証券 アメリカ 17,300,277,888 39.18 イタリア 7,157,831,404 16.21 スペイン 4,524,139,695 10.24 イギリス 2,726,682,840 6.17 ドイツ 2,694,745,715 6.10 カナダ 1,660,819,188 3.76 ベルギー 1,353,407,162 3.06 メキシコ 964,908,120 2.18 フランス 924,374,733 2.09 オランダ 903,231,112 2.05 アイルランド 409,941,585 0.93 ポーランド 261,141,218 0.59 マレーシア 186,177,846 0.42 スウェーデン 177,103,866 0.40 シンガポール 143,985,600 0.33 ノルウェー 90,955,561 0.21 オーストラリア 8,863,778 0.02 小計 41,488,587,311 93.95 特殊債券 アメリカ 541,407,495 1.23 社債券 フランス 663,568,015 1.50 アメリカ 448,114,907 1.01 小計 1,111,682,922 2.52 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,019,057,860 2.30 純資産総額 44,160,735,588 100.00