純資産
個別
- 2014年6月10日
- 11億4132万
- 2014年12月10日 +13.02%
- 12億8988万
個別
- 2014年6月10日
- 11億4132万
- 2014年12月10日 +13.02%
- 12億8988万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2015/03/06 9:17
平成26年12月末日現在、委託会社が運用する投資信託は22本であり、その純資産総額の合計は239,139百万円です。(ただし、親投資信託を除きます。) - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/03/06 9:17
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.728%(税抜1.6%)を乗じて得た額とし、その配分(税抜)は次のとおりです。
*運用管理費用(信託報酬)の総額:日々のファンドの純資産総額に信託報酬率を乗じて得た額です。 - #3 分配方針(連結)
- d.収益分配金に関する留意事項2015/03/06 9:17
①分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
- #4 投資リスク(連結)
- ・投資家の個別元本(追加型投資信託を保有する投資家毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2015/03/06 9:17
・分配金は当ファンドの純資産から支払われるため、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
④ファミリー・ファンド方式に関わる留意点 - #5 投資制限(連結)
- ①株式への実質投資割合には制限を設けません。2015/03/06 9:17
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以内とします。
③同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率は、当ファンドの純資産総額に対する種類の評価金額の比率です。2015/03/06 9:17
(参考)FS日本株式マザーファンド - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】(平成26年12月末日現在)2015/03/06 9:17
(注)投資比率は、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 13,254,746 1.04 合計(純資産総額) 1,280,435,611 100.00
(参考) FS日本株式マザーファンド - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2015/03/06 9:17
項目 株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 資本剰余金合計
当事業年度項目 株主資本 純資産合計 利益剰余金 株主資本合計 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 △3,994,822 △3,994,822 333,513 333,513 当期変動額 新株発行 - - 500,000 500,000 当期純利益 △375,107 △375,107 △375,107 △375,107 当期変動額合計 △375,107 △375,107 124,892 124,892 当期末残高 △4,369,930 △4,369,930 458,405 458,405
(自平成25年10月 1日 至平成26年 9月30日) - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/06 9:17
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。区分 前事業年度(自平成24年10月1日至平成25年9月30日) 当事業年度(自平成25年10月1日至平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 1,488円01銭 1,951円06銭 1株当たり当期純損失 1,217円63銭 1,809円19銭
(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #10 注記表(連結)
- 2015/03/06 9:17
(貸借対照表に関する注記)有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって評価するものとします。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)期別 第31期平成26年 6月10日現在 第32期平成26年12月10日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 460,876,221円 261,702,573円
- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年12月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間終了日の純資産の推移は次の通りです。2015/03/06 9:17 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/03/06 9:17
(平成26年12月末日現在) - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2015/03/06 9:17
a.基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金、その他の資産をいいます。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、外国予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
b.基準価額は毎営業日計算し、原則として、翌日の日本経済新聞(朝刊)の「オープン基準価格」欄の[アバディーン]に、略称「FS日本株式」として掲載されます。また、販売会社または次の照会先でもお知らせいたします。なお、当ファンドの基準価額は、便宜上、1万口単位で表示されています。 - #14 附属明細表(連結)
- (単位:円)2015/03/06 9:17
(注)「FS日本株式マザーファンド」の計算期間は、毎年6月11日から翌年6月10日までであり、本報告書における開示対象ファンドの計算期間とは異なります。上記の貸借対照表は、平成26年 6月10日および平成26年12月10日における同ファンドの状況です。平成26年 6月10日現在 平成26年12月10日現在 負債合計 38,820,798 6,816,061 純資産の部 元本等
注記表