有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③デリバティブ取引の管理2015/02/06 9:01
デリバティブ取引等については、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る変動その他の理由により発生し得る危険に対応する額として、一般社団法人投資信託協会規則および委託会社が定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産を超えないこととします。
④関係法人との契約の更改に関する手続 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2015/02/06 9:01
委託会社の運用する証券投資信託は平成26年11月末日現在、171本であり、その純資産総額の合計は841,732百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 145本 758,542百万円 単位型株式投資信託 17本 53,219百万円 追加型公社債投資信託 1本 16,797百万円 単位型公社債投資信託 8本 13,174百万円 合計 171本 841,732百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等】2015/02/06 9:01
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.6524%(税抜1.53%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
[信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率] - #4 投資リスク(連結)
- ③分配金に関する留意点2015/02/06 9:01
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ァンドの信託約款に基づく投資制限2015/02/06 9:01
a.マザーファンドへの投資は、信託財産の純資産総額の70%未満とします。
b.委託会社は、信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引および有価証券オプション取引ならびに外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引を行うことの指図をすることができます。なお、選択権付取引は、オプション取引に含めて取扱うものとし、外国有価証券市場における現物オプション取引は公社債に限るものとします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)1 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2015/02/06 9:01
2 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。 - #7 投資状況(連結)
- 資産の種類別、地域別の投資状況2015/02/06 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成26年11月28日現在) コール・ローン、その他の資産(負債差引後) 日本 1 5.69 合計(純資産総額) - 23 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/06 9:01
第34期 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 990 990 6,815,285 当期変動額 剰余金の配当 - 当期純利益 191,950 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 391 △ 391 △ 391 当期変動額合計 △ 391 △ 391 191,559 当期末残高 599 599 7,006,844
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/06 9:01
(2)中間損益計算書第35期中間会計期間末(平成26年9月30日) 負債合計 1,195,215 (純資産の部) Ⅰ株主資本
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/02/06 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第26期(平成25年11月7日現在) 第27期(平成26年11月7日現在) 元本の欠損 4,120,531円 元本の欠損 1,963,488円 3 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 3 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 0.8572円8,572円) 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 0.9242円9,242円)
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/02/06 9:01
平成26年11月末日及び同日前1年以内における各月末及び直近10計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/02/06 9:01
(参考)ミリオン・インデックス マザーファンド平成26年11月28日 Ⅱ 負債総額 29,079 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 23,491,483 円 Ⅳ 発行済数量 25,012,266 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9392 円 - #13 設定及び解約の実績(連結)
- 親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況2015/02/06 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成26年11月28日現在) コール・ローン、その他の資産(負債差引後) 日本 30 6.28 合計(純資産総額) - 474 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2015/02/06 9:01
基準価額とは信託財産の純資産総額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #15 運用体制(連結)
- 運用体制】2015/02/06 9:01
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成26年11月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2015/02/06 9:01
(2)注記表(単位 : 円) 負債合計 415,250 950,400 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)