純資産
個別
- 2013年10月24日
- 1735億1252万
- 2014年10月24日 -10.68%
- 1549億8715万
個別
- 2013年10月24日
- 1735億1252万
- 2014年10月24日 -10.68%
- 1549億8715万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年10月31日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2015/01/23 10:14
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 336,417,197,497 追加型株式投資信託 238 2,074,062,807,534 追加型金銭信託受益権投資信託 8 5,222,913,634 単位型株式投資信託 9 25,731,103,732 合計 270 2,441,434,022,397 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2015/01/23 10:14
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.594%(税抜0.55%)の率を乗じて得た額とします。
その配分(税抜)については、以下の通りとなります。 - #3 投資リスク(連結)
- <その他の留意点>・当ファンドは、ベンチマークである日経平均株価(日経225)の動きと連動する投資成果を目指しておりますが、追加設定・一部解約による運用資金の変動、株価指数の構成銘柄の一部を組み入れない場合の影響、銘柄ごとの組入比率が株価指数における構成比率と異なる場合の影響、株価指数先物取引を利用する場合の株価指数と株価指数先物の値動きの差による影響、株価指数先物取引の最低取引単位の存在、売買約定価格と取引所終値との差による影響、組入銘柄の配当による影響、売買執行に要する費用や信託報酬等が信託財産から支払われることの影響などにより当ファンドの基準価額の騰落率と同じ期間におけるベンチマークの騰落率との間に乖離が生じる場合があります。2015/01/23 10:14
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.委託会社は、信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、わが国の証券取引所ならびに外国の取引所における邦貨建株式の株価指数にかかる先物取引およびオプション取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。2015/01/23 10:14
a.先物取引の売建ておよびコール・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジの対象とする有価証券(以下「ヘッジ対象有価証券」といいます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属するヘッジ対象有価証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占めるヘッジ対象有価証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の範囲内とします。
b.先物取引の買建ておよびプット・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(信託財産の組入ヘッジ対象有価証券とマザーファンドの組入ヘッジ対象有価証券のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める組入ヘッジ対象有価証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)を差引いた額)を限度とし、かつ信託財産が限月までに受取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに(2)投資対象②1.から4.に掲げる金融商品で運用している額とマザーファンドが限月までに受取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに金融商品で運用している額のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占めるマザーファンドが限月までに受取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに金融商品で運用している額を乗じて得た額をいいます。)の範囲内とします。 - #5 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年10月31日現在)2015/01/23 10:14
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 50,303,572 0.03 合 計 (純資産総額) ― 166,936,131,692 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/23 10:14
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/23 10:14
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 7,184,439 利益剰余金合計 17,317,624 株主資本合計 24,079,699 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 7,063 評価・換算差額等合計 7,063 純資産合計 24,086,763 負債純資産合計 27,623,797
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/01/23 10:14
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 28 期計算期間(平成25年10月24日現在) 第 29 期計算期間(平成26年10月24日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を156,274,884,603円下回っております。 純資産額は元本を123,297,854,056円下回っております。 3 期末1口当たりの純資産の額 0.2631 円 0.2785 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (2,631 円) (2,785 円) 平成2年1月16日に受益権1口を2口に分割しておりますので、上記は1口=0.5円で計算しております。 平成2年1月16日に受益権1口を2口に分割しておりますので、上記は1口=0.5円で計算しております。
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年10月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2015/01/23 10:14 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年10月31日現在)2015/01/23 10:14
(参考)MHAM株式インデックス225マザーファンドⅠ 資産総額(円) 167,782,711,918 Ⅱ 負債総額(円) 846,580,226 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 166,936,131,692 Ⅳ 発行済口数(口) 558,536,424,317 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 0.2989 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2015/01/23 10:14
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2015/01/23 10:14
① 基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日における取引所の最終相場(終値) - #13 附属明細表(連結)
- (単位:円)2015/01/23 10:14
(2) 注記表区 分 (平成26年10月24日現在) 負債合計 1,346,722,160 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)