純資産
個別
- 2015年11月16日
- 38億6924万
- 2016年11月15日 -9.98%
- 34億8312万
個別
- 2015年11月16日
- 29億4262万
- 2016年11月15日 -13.44%
- 25億4722万
個別
- 2015年11月16日
- 8億6211万
- 2016年11月15日 -11.37%
- 7億6412万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ③上記②において諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、期中に、あらかじめ委託会社が定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。2017/02/15 9:07
④上記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されます。かかる諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日及び毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支弁します。
なお、本書作成時点において、上記②により定める上限は、信託財産の純資産総額に年率0.10%を乗じて得た額とします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。2017/02/15 9:07
平成28年12月末現在、委託会社の運用するファンドは110本、純資産総額は1,499,203百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/02/15 9:07
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に以下の率を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。
(注)委託会社及び受託会社の報酬は、ファンドから支払われます。信託報酬の販売会社への配分は、販売会社が行うファンドの募集の取扱い等に関する業務に対する代行手数料であり、ファンドから委託会社に支払われた後、委託会社より販売会社に対して支払われます。ファンド名称 信託報酬率 配分(税抜)及び役務の内容 委託会社 販売会社 受託会社 委託した資金の運用等の対価 購入後の情報提供、運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理等の対価 運用財産の管理、委託会社からの指図の実行等の対価 - #4 投資リスク(連結)
- ・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2017/02/15 9:07
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの取得価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド取得後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
(2)投資リスクに対する管理体制 - #5 投資制限(連結)
- 式への投資制限2017/02/15 9:07
株式(新株引受権証券及び新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合※は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。
※ 「実質投資割合」とは、ファンドに属する当該資産の時価総額とマザーファンドに属する当該資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。 - #6 投資方針(連結)
- 「ドイチェ・ライフ・プラン30」2017/02/15 9:07
1) 主に、ドイチェ・日本株式マザー受益証券、ドイチェ・日本債券マザー受益証券、ドイチェ・外国株式マザー受益証券、ドイチェ・外国債券マザー受益証券への投資を通して、国内株式・国内債券にとどまらず世界各国の株式及び債券に積極的に分散投資を行うことによって、リスクを軽減しつつ中長期的な安定収益の向上を目指します。ただし、日本株式と外国株式の合計の投資額が信託財産の純資産総額の30%を、かつ外国株式と外国債券等の外貨建資産への投資額の合計が信託財産の純資産総額の30%を超えない範囲で運用を行います。
「ドイチェ・ライフ・プラン50」 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄及び種類別の評価金額の比率をいいます。2017/02/15 9:07
(参考)ドイチェ・日本債券マザー - #8 投資状況(連結)
- ドイチェ・ライフ・プラン302017/02/15 9:07
ドイチェ・ライフ・プラン50(平成28年12月30日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― 87,203,409 2.51 合計(純資産総額) 3,480,814,507 100.00
ドイチェ・ライフ・プラン70(平成28年12月30日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― 66,429,950 2.56 合計(純資産総額) 2,597,433,293 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/02/15 9:07
当事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2017/02/15 9:07
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 3,497,914 純資産の部 株主資本
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/02/15 9:07
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第17期計算期間(平成27年11月16日現在) 第18期計算期間(平成28年11月15日現在) 1.受益権の総数 3,129,584,491口 2,910,676,439口 2.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.2363円(12,363円) 1.1967円(11,967円)
- #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
ドイチェ・ライフ・プラン30
ドイチェ・ライフ・プラン50
ドイチェ・ライフ・プラン70
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2017/02/15 9:07 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/02/15 9:07
ドイチェ・ライフ・プラン30 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/02/15 9:07
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産総額が基準価額です。なお、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/02/15 9:07
(2)注記表区分 (平成27年11月16日現在) (平成28年11月15日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 - 22,000,244 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)