資産
個別
- 2021年10月27日
- 1億5234万
- 2022年4月27日 -2.74%
- 1億4817万
個別
- 2021年10月27日
- 10億485万
- 2022年4月27日 -12.17%
- 8億8260万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】
信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。
ファンドの財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、合理的な金額を当該計算期間の日数で除して計算し、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払います。
ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等相当額、先物取引・オプション取引等に要する費用および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)が、そのつど信託財産から支払われます。
ファンドにおいて資金借入れを行った場合、当該借入金の利息はファンドから支払われます。
当該手数料等の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。2022/07/22 9:01 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/07/22 9:01
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ) - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)>「Aコース」
e border="0" width="613">投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式
一般2022/07/22 9:01- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第一種金融商品取引業の一部、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2022/07/22 9:01
2022年4月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
e border="0" width="314">種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 122 2,305,221,056,324 単位型株式投資信託 39 142,576,121,552 合計 161 2,447,797,177,876 種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 122 2,305,221,056,324 単位型株式投資信託 39 142,576,121,552 合計 161 2,447,797,177,876 - #5 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.705%(税抜1.55%)の率を乗じて得た額とし、その配分については純資産総額に対して次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>
e border="0" width="617">純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 500億円以下の部分 年率0.75% 年率0.7% 年率0.1% 500億円超1,000億円以下の部分 年率0.7% 年率0.75% 1,000億円超の部分 年率0.65% 年率0.8% 純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 500億円以下の部分 年率0.75% 年率0.7% 年率0.1% 500億円超2022/07/22 9:01 - #6 投資リスク(連結)
b 為替変動リスク・留意点2022/07/22 9:01
・Aコースでは、マザーファンドの通貨配分にかかわらず、原則としてマザーファンドのベンチマークであるMSCI欧州株価指数(円換算指数)の通貨配分をベースに対円での為替ヘッジを行います。マザーファンドとMSCI欧州株価指数の通貨配分は異なる場合が想定されるため、Aコースの実質組入外貨建資産のうち、為替ヘッジが行われない部分やオーバーヘッジとなる部分が発生すると考えられます。したがって、Aコースの実質組入外貨建資産は、部分的にではありますが、為替変動の影響を直接受けることが想定されます。また、為替ヘッジを行う場合には、為替ヘッジを行う通貨の金利と円金利を比較して、円金利の方が低い場合には、当該金利差相当分の為替ヘッジコストがかかります。なお、為替ヘッジを行うことによって、為替変動の影響が完全に排除できるとは限りません。
・Bコースでは、実質組入外貨建資産に対して為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を直接受け、基準価額は大きく変動することがあります。特に、円高局面では基準価額が大きく下落する可能性があります。- #7 投資制限(連結)
③ 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券(金融商品取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。)への実質投資割合(投資信託約款)2022/07/22 9:01
信託財産の純資産総額の5%以内とします。
④ 同一銘柄の株式への実質投資割合(投資信託約款)- #8 投資対象(連結)
資の対象とする資産の種類2022/07/22 9:01
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。- #9 投資方針(連結)
e 株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。なお、投資対象市場が休場等の場合や市況動向、資金動向等によっては、一時的に投資割合を引き下げる場合があります。2022/07/22 9:01
f 外貨建資産については、市況動向等に応じて、弾力的に為替予約を行います。
g 資金動向、市況動向等によっては、為替ヘッジも含め、上記のような運用ができない場合があります。- #10 投資状況(連結)
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)2022/07/22 9:01
e border="0" width="648">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 129,553,671 96.79 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 4,303,113 3.21 合計(純資産総額) 133,856,784 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 129,553,671 96.79 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 4,303,113 3.21 合計(純資産総額) 133,856,784 100.00
その他の資産の投資状況- #11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
e border="0" width="648">(単位:千円) 退職給付費用 147,225 205,160 固定資産減価償却費 76,435 135,269 消耗器具備品費 18,858 46,529 (単位:千円) 第36期
(自 2020年1月1日2022/07/22 9:01- #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第36期(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
e border="0" width="648">(単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 利益剰余金 株主資本2022/07/22 9:01 - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
e border="0" width="648">区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物附属設備2~18年器具備品2~15年(2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。 3.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 4.引当金の計上基準 (1)賞与引当金従業員に支給する賞与の支払いに充てるため、支出見込額の当期負担分を計上しております。(2)退職給付引当金従業員の退職金に充てるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用及び数理計算上の差異は、その発生年度に一括損益処理しています。また、確定給付企業年金制度については、年金資産が退職給付債務を超えているため、前払年金費用を計上しております。 5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 (1)消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。 区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券
時価のあるもの2022/07/22 9:01- #14 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
e border="0" width="648">第47期2021年10月27日現在 第48期2022年 4月27日現在 2. 受益権の総数 138,925,655口 137,809,275口 3. 元本の欠損 - 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,179,876円であります。 第47期
2021年10月27日現在第48期2022/07/22 9:01 - #15 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/07/22 9:01
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)- #16 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/07/22 9:01
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)- #17 課税上の取扱い(連結)
NISAをご利用の場合、毎年、一定額の範囲で新たに購入した公募株式投資信託などから生じる配当所得および譲渡所得が一定期間非課税となります。販売会社で非課税口座を開設するなど、一定の条件に該当する方が対象となります。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2022/07/22 9:01
※外貨建資産への投資により外国税額控除の適用となった場合には、分配時の税金が上記と異なる場合があります。
※上記は、2022年4月末日現在のものですので、税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。- #18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="648">(単位:千円) 第36期(2020年12月31日現在) 第37期(2021年12月31日現在) 資産の部 流動資産 現金・預金 5,682,471 5,061,348 流動資産計 8,932,026 9,522,576 固定資産 有形固定資産 建物付属設備 ※1 174,567 106,679 有形固定資産合計 319,820 228,462 無形固定資産 ソフトウェア 22,211 11,938 無形固定資産合計 23,043 12,770 投資その他の資産 投資有価証券 7,035 5,028 前払年金費用 - 19,883 繰延税金資産 870,386 880,277 投資その他の資産合計 1,164,099 932,323 (単位:千円) 第36期
(2020年12月31日現在)第37期2022/07/22 9:01 - #19 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※各ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。
マザーファンドの主要投資対象である株式は、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価します。2022/07/22 9:01- #20 運用体制(連結)
・投資政策委員会において、投資政策が審議・決定されます。2022/07/22 9:01
・モニタリングに関しては、法務コンプライアンス部(3名程度)において、運用・トレーディングの状況、資産の組入れの状況ならびに投資信託約款、投資ガイドラインおよび法令等の遵守状況がチェックされます。また、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会において、法令諸規則、投資信託約款および投資制限条項について、その遵守状況が分析・管理されます。プロダクト・サービス部(2名)において、運用リスクの評価・分析を行い、運用リスク管理委員会において、運用財産の運用方針および運用目標等に沿って運用リスクの管理が行われます。投資政策委員会においては、前記のほか、運用の成果および投資政策との関連での妥当性が分析されます。これらのモニタリングの結果、必要に応じて、関連部署に指示が出されます。
・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。- #21 運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 4月28日現在です。2022/07/22 9:01
・投資比率とはファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #22 附属明細表(連結)
(参考)2022/07/22 9:01
ファンドは、「ピクテ欧州ファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。IRBANK 採用情報
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