純資産
個別
- 2015年6月22日
- 5億3040万
- 2015年12月21日 -12.37%
- 4億6478万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2016/03/18 9:23
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2016/03/18 9:23
平成28年1月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
※種類は、一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく商品分類です。種類※ 本数 純資産総額(円) 追加型投資信託 国内 株式 7 15,163,233,943 海外 株式 - 10 395,033,357,472 インデックス型 2 644,611,913 債券 15 120,794,335,961 内外 株式 18 915,711,436,196 債券 7 30,089,977,296 資産複合 15 99,573,948,158 単位型投資信託 海外 債券 1 9,917,683,842 内外 株式 1 1,411,745,272 資産複合 1 3,367,551,009 合計 77 1,591,707,881,062 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/03/18 9:23
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.89%(税抜1.75%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>上記の信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとします。 - #4 投資制限(連結)
- ③ 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合(投資信託約款)2016/03/18 9:23
取得時において信託財産の純資産総額の20%以内とします。
④ 投資信託証券(マザーファンド受益証券を除きます。)への実質投資割合(投資信託約款) - #5 投資対象(連結)
- g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2016/03/18 9:23
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/03/18 9:23
(参考)ピクテ・ヨーロピアン・オープン・マザーファンド資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △224,342 △0.05 合計(純資産総額) 474,520,680 100.00
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 14,263,559 0.56 合計(純資産総額) 2,539,155,573 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2016/03/18 9:23
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 2,546,908 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- (一口当たり情報に関する注記)2016/03/18 9:23
(重要な後発事象に関する注記)第33期(平成27年6月22日現在) 第34期(平成27年12月21日現在) 1口当たり純資産額 1.3510円 1.1905円 (1万口当たり純資産額) (13,510円) (11,905円)
該当事項はありません。 - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成27年12月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。2016/03/18 9:23 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/03/18 9:23
(参考)ピクテ・ヨーロピアン・オープン・マザーファンドⅠ 資産総額 475,117,664円 Ⅱ 負債総額 596,984円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 474,520,680円 Ⅳ 発行済口数 389,261,641口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 12,190円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/03/18 9:23
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2016/03/18 9:23
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。 - #13 運用体制(連結)
- ・運用の委託先に対しては、適宜運用状況の報告を求め、また法務コンプライアンス部、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会および投資政策委員会において、運用のガイドライン等に基づいた運用がなされているかを確認します。2016/03/18 9:23
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
※運用体制は、平成28年1月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成27年12月30日現在です。2016/03/18 9:23
・投資比率とはファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2016/03/18 9:23
注記表(単位:円) 負債合計 1,013,121 36,114 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #16 (参考情報)運用実績(連結)
- <参考情報:運用実績>(2015年12月30日現在)2016/03/18 9:23
① 基準価額・純資産の推移
基準価額は、1万口当たり、信託報酬控除後です。