純資産
個別
- 2013年7月25日
- 90億2876万
- 2014年1月27日 +2.39%
- 92億4439万
個別
- 2013年7月25日
- 90億2876万
- 2014年1月27日 +2.39%
- 92億4439万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (e)その他信託事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律顧問・税務顧問への報酬、印刷費用、郵送費用、公告費用、格付費用等を含みます。また、マザーファンドに関連して生じた諸費用のうちマザーファンドにおいて負担せずかつ委託会社の合理的判断により本ファンドに関連して生じたと認めるものを含みます。)2014/04/25 9:41
上記(a)から(d)記載の費用・税金については、ファンドより実費として間接的にご負担いただきますが、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。また、委託会社は、上記(e)記載の諸費用の支払いを信託財産のために行い、その金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、信託財産の純資産総額の年率0.05%相当額を、かかる諸費用の合計額とみなして、本ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、随時かかる諸費用の年率を見直し、0.05%を上限としてこれを変更することができます。
上記(e)記載の諸費用の額は、本ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に応じて計上されます。かかる諸費用は、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支払われます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2014年2月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(親投資信託を除きます。)。2014/04/25 9:41
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 100 1,475,620,880,760 合計 100 1,475,620,880,760 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/04/25 9:41
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として本ファンドから支払われる信託報酬は、本ファンドの信託財産の計算期間を通じて毎日、本ファンドの信託財産の純資産総額に年率1.134%(税抜1.05%)を乗じて得た額とします。委託会社、受託銀行および販売会社間の配分については以下のとおりとします。なお、販売会社の間における配分については販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められます。
なお、委託会社の報酬には、GSAMロンドン、GSAMニューヨークおよびGSAMシンガポールへの投資顧問報酬が含まれます。投資顧問報酬の信託財産からの直接的な支払いは行いません。委託会社 販売会社 受託銀行 純資産総額に対し年率0.540%(税抜0.5%) 純資産総額に対し年率0.540%(税抜0.5%) 純資産総額に対し年率0.054%(税抜0.05%) - #4 受益者の権利等(連結)
- (2)償還金の受領権に関する内容および権利行使の手続2014/04/25 9:41
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、原則として信託終了日から起算して5営業日までに販売会社を通じて信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者への支払いを開始します。
受益者が、信託終了による償還金について支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託銀行から交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。 - #5 投資制限(連結)
- 貨建資産への実質投資割合については、特に制限を設けません。2014/04/25 9:41
2.株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
3.同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の2%以下とします。 - #6 投資対象(連結)
- 7.信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債につき一定の範囲内で貸付の指図をすること。2014/04/25 9:41
8.信託財産の効率的な運用に資するため、ならびに信託財産に属する外貨建資産の額とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額との合計額についての為替変動リスクを回避するため、外国為替の売買の予約を指図すること。信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
なお、委託会社は、信託財産の効率的な運用および運用の安定性をはかるため、信託財産における特定の資産につき、公社債の借入れ、スワップ取引、金利先渡取引、為替先渡取引、直物為替先渡取引、為替予約取引、資金の借入れその他の取引により信託財産の負担する債務を担保するため、日本法または外国法に基づく担保権の設定(現金を預託して相殺権を与えることを含みます。)の指図をすることができ、また、これに伴い適用法上当該担保権の効力を発生させ、または対抗要件を具備するために必要となる契約の締結、登記、登録、引渡しその他一切の行為を行うことの指図をすることができます。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2014/04/25 9:41
参考情報 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/04/25 9:41
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2014年1月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △1,137,908 △0.01 合計(純資産総額) - 9,270,388,787 100.00
参考情報 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2014/04/25 9:41
区分 注記番号 第19期中間会計期間末(平成25年9月30日) 金額 構成比 区分 注記番号 第19期中間会計期間末(平成25年9月30日) 金額 構成比
(2)中間損益計算書区分 注記番号 第19期中間会計期間末(平成25年9月30日) 金額 構成比 (純資産の部) Ⅰ 株主資本
重要な会計方針区分 注記番号 第19期中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 金額 百分比 - #10 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2014/04/25 9:41
(重要な後発事象に関する注記)区分 第29期(2013年7月25日現在) 第30期(2014年1月27日現在) 1口当たり純資産額 1.0349円 1.0511円
該当事項はありません。 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2014年1月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2014/04/25 9:41 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/04/25 9:41
(2014年1月31日現在) - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/04/25 9:41
本ファンド1万口当たりの純資産総額(以下「基準価額」といいます。)は、本ファンドの信託財産の純資産総額をその時の受益権総口数で除して得た額の1万口当たりの額です。「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
本ファンドの基準価額は毎営業日算出されます。最新の基準価額は販売会社または下記の照会先で入手可能です。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/04/25 9:41
(2)注記表区分 注記番号 (2013年7月25日現在) (2014年1月27日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 719,732,303 369,485,164 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)