半期報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2022/07/20-2023/07/18)

【提出】
2023/04/19 9:02
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2022年 7月19日現在
当中間計算期間末
2023年 1月19日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,502,997,163円1,635,718,023円
期中追加設定元本額351,518,993円219,172,326円
期中一部解約元本額218,798,133円88,814,506円
2.中間計算期間の末日における受益権の総数1,635,718,023口1,766,075,843口
3.一口当たり純資産額1.0721円1.0449円
(一万口当たり純資産額)(10,721円)(10,449円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2022年 7月19日現在
当中間計算期間末
2023年 1月19日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
当ファンドは、「JA日本債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「JA日本債券マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
2022年 7月19日現在2023年 1月19日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託803,050411,081
コール・ローン427,205,537149,485,915
国債証券43,202,338,15043,331,620,300
地方債証券3,899,745,0004,376,163,000
特殊債券6,336,132,3006,270,229,400
社債券11,056,949,00010,986,813,000
未収利息85,361,61684,003,379
前払費用2,364,8633,186,891
流動資産合計65,010,899,51665,201,912,966
資産合計65,010,899,51665,201,912,966
負債の部
流動負債
未払利息28775
その他未払費用-405
流動負債合計287480
負債合計287480
純資産の部
元本等
元本47,485,445,79548,815,389,312
剰余金
剰余金又は欠損金(△)17,525,453,43416,386,523,174
元本等合計65,010,899,22965,201,912,486
純資産合計65,010,899,22965,201,912,486
負債純資産合計65,010,899,51665,201,912,966

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価は以下のいずれかから入手した価額によっております。
①日本証券業協会発表の店頭売買参考統計値(平均値)
②金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用いたしません。)
③価格情報会社の提供する価額
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年 7月19日現在2023年 1月19日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
本書における開示対象ファンドの期首2021年 7月17日2022年 7月20日
同期首元本額47,607,325,990円47,485,445,795円
同期中追加設定元本額6,925,845,254円3,198,720,627円
同期中一部解約元本額7,047,725,449円1,868,777,110円
元本の内訳
JA日本債券ファンド1,281,163,720円1,381,999,711円
JA資産設計ファンド(安定型)258,519,527円259,783,626円
JA資産設計ファンド(成長型)208,347,191円206,483,411円
JA資産設計ファンド(積極型)87,055,991円82,761,739円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(安定運用コース)3,191,948,301円3,511,349,214円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(資産形成コース)2,447,047,841円3,116,343,919円
NZAM 内外資産分散私募ファンド(適格機関投資家専用)2,365,968,814円2,361,802,064円
JA日本債券私募ファンド(適格機関投資家専用)9,175,489,437円9,173,339,851円
JAグローバルバランス私募ファンド(適格機関投資家専用)28,469,904,973円28,721,525,777円
合計47,485,445,795円48,815,389,312円
2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数47,485,445,795口48,815,389,312口
3.一口当たり純資産額1.3691円1.3357円
(一万口当たり純資産額)(13,691円)(13,357円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年 7月19日現在2023年 1月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法国債証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
地方債証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
特殊債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

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