半期報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2022/08/17-2023/08/16)

【提出】
2023/05/16 9:12
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2022年 8月16日現在
当中間計算期間末
2023年 2月16日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額223,259,423円222,012,511円
期中追加設定元本額19,167,612円7,912,559円
期中一部解約元本額20,414,524円5,719,002円
2.中間計算期間の末日における受益権の総数222,012,511口224,206,068口
3.一口当たり純資産額1.8178円1.8242円
(一万口当たり純資産額)(18,178円)(18,242円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2022年 8月16日現在
当中間計算期間末
2023年 2月16日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
当ファンドは、「JA日本株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「JA日本株式マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
2022年 8月16日現在2023年 2月16日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン53,359,66153,074,207
株式31,362,946,27030,840,286,610
未収入金812,295,022115,735,555
未収配当金33,506,30052,732,700
流動資産合計32,262,107,25331,061,829,072
資産合計32,262,107,25331,061,829,072
負債の部
流動負債
未払金132,796,64472,656,030
未払解約金2,158,920135,868
未払利息3615
流動負債合計134,955,60072,791,913
負債合計134,955,60072,791,913
純資産の部
元本等
元本13,335,713,28512,732,792,810
剰余金
剰余金又は欠損金(△)18,791,438,36818,256,244,349
元本等合計32,127,151,65330,989,037,159
純資産合計32,127,151,65330,989,037,159
負債純資産合計32,262,107,25331,061,829,072

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年 8月16日現在2023年 2月16日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
本書における開示対象ファンドの期首2021年 8月17日2022年 8月17日
同期首元本額14,205,032,407円13,335,713,285円
同期中追加設定元本額1,570,913,964円212,765,889円
同期中一部解約元本額2,440,233,086円815,686,364円
元本の内訳
JA日本株式ファンド170,934,047円168,692,461円
JA資産設計ファンド(安定型)51,722,838円49,063,868円
JA資産設計ファンド(成長型)124,319,534円117,030,363円
JA資産設計ファンド(積極型)157,677,007円141,642,408円
NZAM 内外資産分散私募ファンド(適格機関投資家専用)322,829,336円302,984,180円
JA日本株式私募ファンド(適格機関投資家専用)7,768,421,507円7,588,354,261円
JAグローバルバランス私募ファンド(適格機関投資家専用)3,883,164,820円3,683,522,794円
NZAM バランスファンド1-B私募2108(適格機関投資家専用)856,644,196円681,502,475円
合計13,335,713,285円12,732,792,810円
2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数13,335,713,285口12,732,792,810口
3.一口当たり純資産額2.4091円2.4338円
(一万口当たり純資産額)(24,091円)(24,338円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年 8月16日現在2023年 2月16日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

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