有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2023年3月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託95342,454
追加型株式投資信託77921,519,615
株式投資信託 合計87421,862,069
単位型公社債投資信託84165,976
追加型公社債投資信託141,365,455
公社債投資信託 合計981,531,431
総合計97223,393,501
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託95342,454追加型株式投資信託77921,519,615株式投資信託 合計87421,862,069単位型公社債投資信託84165,976追加型公社債投資信託141,365,455公社債投資信託 合計981,531,431総合計97223,393,501
2023/06/13 9:44
#2 信託報酬等(連結)
1.計算期間を通じて毎日、信託財産の元本総額(元本の額(1万口当たり1万円とします。以下同じ。)の合計額をいいます。)に年率0.5%を乗じて得た額以内の額(以下「基準報酬」といいます。)。なお、2023年12月の決算日の翌日以降の基準報酬は、元本総額に年率0%を乗じて得た額とします。
2.一部解約にかかる受益権口数に関して解約申込日の基準価額が元本額を超過する額および毎決算日の基準報酬計上後で収益分配前の信託財産の純資産額が元本総額を超過する額ならびに償還日の基準報酬計上後の信託財産の純資産額が元本総額を超過する額に対して14%の率を乗じて得た額以内の額(以下「実績報酬」といいます。)。ただし、実績報酬の上限は、信託財産の元本総額(一部解約の場合は当該受益権の元本額)に対して年率0.207%を乗じて得た額とします。
② 信託報酬にかかる委託会社、販売会社、受託会社への配分については、原則として、次のとおりです。
2023/06/13 9:44
#3 分配方針(連結)
分配方針】
毎年1回決算を行ない、収益分配前の純資産総額が当該元本総額(元本の額(1万口当たり1万円)の合計額をいいます。)を超過する額の全額を収益分配金に充当いたします。ただし、収益分配前の純資産総額が当該元本総額を下回った場合、分配は行ないません。
2023/06/13 9:44
#4 受益者の権利等(連結)
ただし、別に定める契約に基づいて収益分配金を再投資する受益者については、原則として毎計算期間終了日の翌日に収益分配金が再投資されます。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として信託終了日から起算して5営業日までに支払います。
収益分配金および償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行なうものとします。
2023/06/13 9:44
#5 投資制限(連結)
2. 先物取引の買建ておよびプット・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差引いた額)に信託財産が限月までに受取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券、組入貸付債権信託受益権および組入抵当証券の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに前(2)②の1.から4.までに掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。
3. コール・オプションおよびプット・オプションの買付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
ロ.委託会社は、信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の取引所における通貨にかかる先物取引ならびに外国の取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。
2023/06/13 9:44
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
7,301,415,2961.0465
7,301,415,17599.53e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.53%合計99.53%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2023/06/13 9:44
#7 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2023年3月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)34,407,1170.47
純資産総額7,335,822,292100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券7,301,415,17599.53内 日本7,301,415,17599.53コール・ローン、その他の資産(負債控除後)34,407,1170.47純資産総額7,335,822,292100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2023/06/13 9:44
#8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2022年9月30日)資産の部流動資産現金・預金3,876有価証券498未収委託者報酬12,633関係会社短期貸付金16,600その他557流動資産合計34,165固定資産有形固定資産※1196無形固定資産ソフトウエア1,443その他141無形固定資産合計1,584投資その他の資産投資有価証券7,533関係会社株式3,482繰延税金資産887その他1,267投資その他の資産合計13,170固定資産合計14,950資産合計49,116
(単位:百万円)
負債合計14,984
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2022年9月30日)負債の部流動負債未払金5,646未払費用4,193未払法人税等1,623賞与引当金486その他※2655流動負債合計12,605固定負債退職給付引当金2,344役員退職慰労引当金33その他1固定負債合計2,379負債合計14,984純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金6,692利益剰余金合計7,067株主資本合計33,737評価・換算差額等その他有価証券評価差額金394評価・換算差額等合計394純資産合計34,131負債・純資産合計49,116(2)中間損益計算書
2023/06/13 9:44
#9 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第62期 自 2022年3月23日 至 2023年3月20日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年3月19日、その翌日及びその翌々日が休日のため、前計算期間末日を2022年3月22日としており、2023年3月19日が休日のため、当計算期間末日を2023年3月20日としております。このため、当計算期間は363日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,023,090円であります。――――――
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第61期 2022年3月22日現在第62期 2023年3月20日現在1.※1期首元本額7,916,105,910円7,513,006,541円期中追加設定元本額420,215,866円368,005,451円期中一部解約元本額823,315,235円808,799,838円2.計算期間末日における受益権の総数7,513,006,541口7,072,212,154口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,023,090円であります。――――――
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第61期 自 2021年3月20日 至 2022年3月22日第62期 自 2022年3月23日 至 2023年3月20日
※1分配金の計算過程計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における純資産額の元本超過額194,442円を分配対象額として190,949円(1万口当たり0.27円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第61期 自 2021年3月20日 至 2022年3月22日第62期 自 2022年3月23日 至 2023年3月20日※1分配金の計算過程計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における純資産額の元本超過額194,442円を分配対象額として190,949円(1万口当たり0.27円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第62期 自 2022年3月23日 至 2023年3月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第62期 2023年3月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第61期 2022年3月22日現在第62期 2023年3月20日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△2501,346,709合計△2501,346,709e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第61期 2022年3月22日現在第62期 2023年3月20日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第62期 自 2022年3月23日 至 2023年3月20日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第61期 2022年3月22日現在第62期 2023年3月20日現在
1口当たり純資産0.9999円1.0000円
(1万口当たり純資産額)(9,999円)(10,000円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第61期 2022年3月22日現在第62期 2023年3月20日現在1口当たり純資産額0.9999円1.0000円(1万口当たり純資産額)(9,999円)(10,000円)
2023/06/13 9:44
#10 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第53計算期間末 (2014年3月19日)12,646,842,64812,661,146,2191.00001.0011第54計算期間末 (2015年3月19日)12,011,682,60112,023,970,5451.00001.0010第55計算期間末 (2016年3月22日)11,101,671,68111,109,498,3581.00001.0007第56計算期間末 (2017年3月21日)10,359,468,77710,359,468,7771.00001.0000第57計算期間末 (2018年3月19日)9,626,432,0909,626,432,0900.99990.9999第58計算期間末 (2019年3月19日)8,841,928,5188,841,928,5180.99970.9997第59計算期間末 (2020年3月19日)8,223,362,0538,223,362,0530.99980.9998第60計算期間末 (2021年3月19日)7,915,227,7717,915,227,7710.99990.9999第61計算期間末 (2022年3月22日)7,511,983,4517,511,983,4510.99990.99992022年3月末日7,844,436,923-0.9999-4月末日7,672,218,385-0.9999-5月末日7,628,078,305-0.9999-6月末日7,566,399,376-0.9999-7月末日7,517,582,336-0.9999-8月末日7,488,071,963-0.9999-9月末日7,446,472,837-0.9999-10月末日7,395,707,659-0.9999-11月末日7,349,819,669-0.9999-12月末日7,281,490,291-0.9999-2023年1月末日7,206,547,551-0.9999-2月末日7,135,885,597-1.0000-第62計算期間末 (2023年3月20日)7,072,215,6477,072,406,5961.00001.00003月末日7,335,822,292-1.0000-
2023/06/13 9:44
#11 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2023年3月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2023年3月31日
Ⅰ 資産総額7,342,085,248円
Ⅱ 負債総額6,262,956円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,335,822,292円
Ⅳ 発行済数量7,335,823,731口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0000円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額7,342,085,248円Ⅱ 負債総額6,262,956円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,335,822,292円Ⅳ 発行済数量7,335,823,731口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0000円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 公社債投信マザーファンド
純資産額計算書
2023年3月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2023年3月31日
Ⅰ 資産総額104,088,690,781円
Ⅱ 負債総額388,260,528円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)103,700,430,253円
Ⅳ 発行済数量99,088,154,460口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0465円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額104,088,690,781円Ⅱ 負債総額388,260,528円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)103,700,430,253円Ⅳ 発行済数量99,088,154,460口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0465円
2023/06/13 9:44
#12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2023/06/13 9:44
#13 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
(注1)当ファンドの主要な投資対象資産の評価方法の概要
2023/06/13 9:44
#14 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2023年3月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2023/06/13 9:44
#15 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券公社債投信マザーファンド6,734,151,3867,047,289,425親投資信託受益証券 合計7,047,289,425合計7,047,289,425親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「公社債投信マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計1,332,449,29643,948,699
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年3月22日現在2023年3月20日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン16,067,086,22312,065,431,750地方債証券18,617,767,9054,721,467,738特殊債券20,869,734,5855,164,701,510社債券25,064,118,79366,956,311,509その他有価証券※232,883,598,02615,373,649,438未収利息45,336,17739,684,869前払費用22,459,7869,035,957流動資産合計113,570,101,495104,330,282,771資産合計113,570,101,495104,330,282,771負債の部流動負債未払金1,269,601,800-未払解約金62,847,49643,948,699流動負債合計1,332,449,29643,948,699負債合計1,332,449,29643,948,699純資産の部元本等元本※1107,269,909,55799,649,921,539剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)4,967,742,6424,636,412,533元本等合計112,237,652,199104,286,334,072純資産合計112,237,652,199104,286,334,072負債純資産合計113,570,101,495104,330,282,771e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年3月23日 至 2023年3月20日有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券、社債券及びその他有価証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年3月22日現在2023年3月20日現在1.※1期首2021年3月20日2022年3月23日期首元本額113,744,258,282円107,269,909,557円期中追加設定元本額5,971,509,202円5,035,777,477円期中一部解約元本額12,445,857,927円12,655,765,495円期末元本額の内訳ファンド名公社債投信(1月号)8,635,814,726円8,005,808,433円公社債投信(2月号)7,228,156,500円6,754,151,290円公社債投信(3月号)7,145,436,828円6,734,151,386円公社債投信(4月号)6,730,696,850円6,267,002,672円公社債投信(5月号)5,880,151,659円5,490,242,571円公社債投信(6月号)11,417,849,725円10,581,660,992円公社債投信(7月号)11,882,205,868円10,837,006,373円公社債投信(8月号)8,172,506,219円7,693,784,689円公社債投信(9月号)8,550,837,612円8,100,253,707円公社債投信(10月号)7,538,632,354円6,830,099,783円公社債投信(11月号)8,462,504,470円8,010,709,376円公社債投信(12月号)15,625,116,746円14,345,050,267円計107,269,909,557円99,649,921,539円2.期末日における受益権の総数107,269,909,557口99,649,921,539口3.※2その他有価証券の内訳短期社債等短期社債等32,883,598,026円15,373,649,438円(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年3月23日 至 2023年3月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2023年3月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2022年3月22日現在2023年3月20日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)地方債証券△29,772,883△6,362,262特殊債券△16,869,838△11,033,780社債券△12,276,807△46,197,680その他有価証券547,209259,200(短期社債等)(547,209)(259,200)合計△58,372,319△63,334,522(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年4月20日から2022年3月22日まで、及び2022年4月20日から2023年3月20日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年3月22日現在2023年3月20日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年3月22日現在2023年3月20日現在1口当たり純資産額1.0463円1.0465円(1万口当たり純資産額)(10,463円)(10,465円)附属明細表
2023/06/13 9:44
#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド 公社債投信マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2023年3月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)13,864,080,89413.37
純資産総額103,700,430,253100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)地方債証券4,720,524,6094.55内 日本4,720,524,6094.55特殊債券5,367,732,2065.18内 日本5,367,732,2065.18社債券67,659,428,44865.25内 日本67,659,428,44865.25その他有価証券12,088,664,09611.66内 日本12,088,664,09611.66コール・ローン、その他の資産(負債控除後)13,864,080,89413.37純資産総額103,700,430,253100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2023年3月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)164 ホンダフアイナンス日本社債券3,600,000,00099.97
2023/06/13 9:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。