有価証券報告書(内国投資証券)-第41期(令和3年10月1日-令和4年3月31日)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2022年3月31日現在における当投資法人が保有する投資有価証券の概要は以下のとおりです。
(ⅰ)株式
(注)1.東京オペラシティビル株式会社は、東京オペラシティビルの維持・管理等の業務を行う建物管理会社であり、上記株式は、東京オペラシティビルの取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)2.東京オペラシティ熱供給株式会社は、東京オペラシティ及びその隣接区域において熱供給事業を行う会社であり、上記株式は、東京オペラシティビルの取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)3.株式会社KMOは、グランフロント大阪(北館)の低層部に設置されている事務所施設等及び当該事務所施設等の運営主体であるナレッジキャピタルの企画運営法人であり、上記株式は、グランフロント大阪(北館)及びグランフロント大阪(うめきた広場・南館)の取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)4.当該非上場株式の評価額につきましては、当投資法人の規約に基づき、取得原価を記載しています。
(注)5.投資比率につきましては、2022年3月31日現在の当該非上場株式の取得価額が資産総額に占める割合を、小数点第2位を四捨五入して記載しています。
(ⅱ)株式以外の投資有価証券
(注)1.一般社団法人ナレッジキャピタルは、グランフロント大阪(北館)の低層部に設置されている事務所施設等及び当該事務所施設等の運営主体であるナレッジキャピタルの企画運営法人であり、上記基金返還請求権は、グランフロント大阪(北館)及びグランフロント大阪(うめきた広場・南館)の取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)2.評価額につきましては、帳簿価額を記載しています。
(注)3.投資比率につきましては、2022年3月31日現在の当該基金返還請求権の帳簿価額が資産総額に占める割合を、小数点第2位を四捨五入して記載しています。
2022年3月31日現在における当投資法人が保有する投資有価証券の概要は以下のとおりです。
(ⅰ)株式
| 銘柄 | 株式数 | 取得価額 | 評価額(注)4. | 投資比率(注)5. | ||
| 1株当たりの金額 | 取得価額総額 | 単価 | 金額 | |||
| 東京オペラシティビル株式会社 普通株式(注)1. | 124株 | 83千円 | 10,336千円 | 83千円 | 10,336千円 | 0.0% |
| 東京オペラシティ熱供給株式会社 普通株式(注)2. | 4,931株 | 114千円 | 566,831千円 | 114千円 | 566,831千円 | 0.1% |
| 株式会社KMO(注)3. | 1,666株 | 50千円 | 83,300千円 | 50千円 | 83,300千円 | 0.0% |
| 合 計 | 660,468千円 | 660,468千円 | ||||
(注)1.東京オペラシティビル株式会社は、東京オペラシティビルの維持・管理等の業務を行う建物管理会社であり、上記株式は、東京オペラシティビルの取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)2.東京オペラシティ熱供給株式会社は、東京オペラシティ及びその隣接区域において熱供給事業を行う会社であり、上記株式は、東京オペラシティビルの取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)3.株式会社KMOは、グランフロント大阪(北館)の低層部に設置されている事務所施設等及び当該事務所施設等の運営主体であるナレッジキャピタルの企画運営法人であり、上記株式は、グランフロント大阪(北館)及びグランフロント大阪(うめきた広場・南館)の取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)4.当該非上場株式の評価額につきましては、当投資法人の規約に基づき、取得原価を記載しています。
(注)5.投資比率につきましては、2022年3月31日現在の当該非上場株式の取得価額が資産総額に占める割合を、小数点第2位を四捨五入して記載しています。
(ⅱ)株式以外の投資有価証券
| 種類 | 銘柄 | 帳簿価額 | 評価額 (注)2. | 投資比率 (注)3. |
| 基金返還請求権 | 一般社団法人 ナレッジキャピタル(注)1. | 4,900千円 | 4,900千円 | 0.0% |
| 合計 | 4,900千円 | 4,900千円 |
(注)1.一般社団法人ナレッジキャピタルは、グランフロント大阪(北館)の低層部に設置されている事務所施設等及び当該事務所施設等の運営主体であるナレッジキャピタルの企画運営法人であり、上記基金返還請求権は、グランフロント大阪(北館)及びグランフロント大阪(うめきた広場・南館)の取得に当たり、これに付随して取得したものです。
(注)2.評価額につきましては、帳簿価額を記載しています。
(注)3.投資比率につきましては、2022年3月31日現在の当該基金返還請求権の帳簿価額が資産総額に占める割合を、小数点第2位を四捨五入して記載しています。